星野真里、指定難病・先天性ミオパチーの11歳長女が「大きな手術に挑みます」思い綴る「今年は我が家にとって頑張る夏」
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【写真】44歳美人女優、指定難病の娘と2ショット
◆星野真里、長女が「大きな手術に挑みます」
星野は「11年、母と娘として生きてまだまだ足りない家族の時間 多くの方々に支えられ、母11歳になることができましたありがとうございます」と娘が誕生日を迎えたことを報告した。8月29日・30日に日本テレビで放送される「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」でチャリティーランナーを務める星野。「今年は我が家にとって頑張る夏」とつづり、さらに「最年少の娘が大きな手術に挑みます」と娘が手術を受けることを明らかにした。
そして「そんな娘に主人は『今回の経験で気づいたいろんなことを記録して、パパに伝える』というミッションを与えました その指令を受け、早速メモ帳を荷物の中に入れた娘」と家族でのやり取りを明かし、「どんなことも前向きに取り組む2人のおかげで、私も『今』を楽しむことができています」と記した星野。続けて「頑張っているのは私たちだけではありません」とし、「被災された皆様、不安の中過ごされている方々が少しでも心安らぐ時間を過ごせますよう、お祈り申し上げます」と令和8年熊本地震被災者へのメッセージもつづり、「今、ここにある命、みんなみんな一緒に生きていきましょう」と前向きに綴っていた。
◆星野真里、2024年10月に娘の難病公表
星野は2011年に元TBSアナウンサーで東京都議会議員の高野貴裕氏と結婚。2015年に第1子女児を出産し、2024年10月には長女が指定難病・先天性ミオパチーであることを公表している。(modelpress編集部)
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