【Tシャツが乾くまで 第4話】咲子(蒼井優)、生きていた夫・充(松山ケンイチ)が帰らないこと悟る | NewsCafe

【Tシャツが乾くまで 第4話】咲子(蒼井優)、生きていた夫・充(松山ケンイチ)が帰らないこと悟る

社会 ニュース
中島歩、蒼井優「Tシャツが乾くまで」第4話(C)TBS
【モデルプレス=2026/07/31】女優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」(毎週金曜よる10時~)第4話が、31日に放送される。

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◆蒼井優主演「Tシャツが乾くまで」

ある夏の日、主人公・瀬尾咲子(蒼井)が、もう1組の夫婦とともに事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで、当たり前に続いていくと思っていた2組の夫婦の幸せな日常が、突如として崩れ去っていくことに。さらに、その事故が暴いたのは、愛する人の“第3金曜日の秘密”だった。第3金曜日、行方不明、Tシャツ…これらのワードが意味することとは。

◆「Tシャツが乾くまで」 第4話あらすじ

瀬尾充(松山ケンイチ)は事故直前にバスを降りていた。そんな衝撃の事実を知った矢先、喫茶「ひこうき」にかかってきた充からの電話を取ってしまった咲子(蒼井優)は、充の「ごめんね」というひと言から、もう自分のもとへ帰ってくるつもりがないことを悟ってしまう。

そんな折、咲子は園田樹生(中島歩)から、充が咲子の苦手な花火大会のチケットを2枚取っていたのと同じように、あずさ(夏帆)もまた、樹生の苦手な水族館のチケットを2枚取っていたと告げられる。その状況に、否が応でも充とあずさのただならぬ関係を想像してしまう咲子たち。一方、咲子は充の携帯から新たな手がかりを見つけていて…。  

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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