影山優佳「生き恥はさらしきっている」フォトエッセイで心配だったこと【影まで愛して】 | NewsCafe

影山優佳「生き恥はさらしきっている」フォトエッセイで心配だったこと【影まで愛して】

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「影まで愛して」発売記念記者会見に出席した影山優佳(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/07/30】元日向坂46の影山優佳が7月30日、都内で開催された自身のフォトエッセイ『影まで愛して』(マガジンハウス)の発売記念記者会見に出席。刊行にあたり心配だったことを明かした。

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◆影山優佳、フォトエッセイはプライベート丸裸

フォトエッセイの内容に関して、影山は「今までは語ってこなかったようなプライベート、丸裸な影山が言葉になっている」と説明。「『これがデジタルタトゥーになっていくのかな、どうしよう』と思いましたけども、もう生き恥はさらしきっていると思うので(笑)」と最初は内容を心配していたことを明かした。刊行にあたり「ファンの方だったりとか、あとは個人的にお世話になっている先輩方に送らせていただいたりもしたので、早速感想をいただいていたりとかして、意外と自分に自信を持っていいんだなと思えるようなエッセイになっていると思います」と微笑んだ。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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