帝国崩壊後の混乱が続く銀河を舞台に、厳格な掟に従い、どんな仕事も完璧に遂行する“マンダロリアン”と、強大な力を持つ特別な存在でありながらも愛らしい“グローグー”、父子を超えた絆で結ばれた2人を描く本作は、5月22日の日米同時公開以来大きな話題となり、従来の「スター・ウォーズ」ファンはもちろん、いままで「スター・ウォーズ」に触れたことのなかった新たなファンからも支持を集め、世界中で大ヒットを記録。
国内興収は30億円を突破し(*Box office Mojo 調べ、6月29日(月)時点)、国内のみならず世界を席巻する劇場大作へと大きく飛躍した。
この度、本日7月21日のデジタル配信開始を記念し、解禁となった映像は、本編から約10分の無料プレビュー。惑星ネヴァロで帝国軍残党に立ち向かう主人公のマンダロリアンとグローグー。元帝国軍司令官のバローは雪山の基地で商人たちに法外な上納金を強要し、逆らう者を射殺する暴虐ぶりを見せつけていた。
そこへ駆けつけたマンダロリアンとグローグーは帝国軍の残党を次々と圧倒。奪ったAT-RTで追撃し、爆弾を仕掛けて逃走するバローの戦闘機も一撃…! 物語の幕開けを飾るにふさわしい、圧巻のアクションと痛快な戦闘シーン、「爆発するよ」とマンダロリアンに教えるグローグーの活躍も見応え抜群の映像となっている。
主人公マンダロリアン役はドラマシリーズから続投するペドロ・パスカルが務め、新共和国の軍人・ウォード大佐役をシガーニー・ウィーバー、ジャバ・ザ・ハットの息子ロッタ・ザ・ハットの声をジェレミー・アレン・ホワイトが演じるなど、豪華キャストが集結。
監督は、『アイアンマン』『ライオン・キング』のジョン・ファヴロー、脚本・製作には「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」シリーズなどを手掛けるデイブ・フィローニが参加。素晴らしいキャストとスタッフも映画のクオリティをさらに後押しした。
この度発売するブルーレイとデジタル配信(購入)には、映画の本質に迫る「作品の舞台裏」、壮大な世界観の魅力に迫る「雪原から沼地の世界へ」、新たな舞台の惑星シャカリを紹介する「シャカリへようこそ」、あのホログラムのゲーム「デジャリック」の実現化を紐解く「デジャリック・マッチ:実現への挑戦」など、ファン垂涎の充実のボーナス・コンテンツを収録。
9月30日(水)には初回限定特典の豪華アウターケース付きのブルーレイ+DVDセットと 4K UHD+ブルーレイ セット、そして11月6日(金)にはファン必携のコレクターズ・アイテム仕様、数量限定でスタイリッシュなデザインのスチールブックも発売される。
2027年5月にはライアン・ゴズリング主演の映画『スター・ウォーズ/スターファイター』(原題)の公開も決定。また、2027年は劇場公開の第1作『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の全米公開から50周年を迎える記念すべき節目の年。まさに『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は新たなる「スター・ウォーズ」伝説の幕開けとなり、今後も世界中で巻き起こる「スター・ウォーズ」旋風の軸となる貴重な作品となっている。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』はデジタル配信中(購入/レンタル)。
●9月30日(水)
ブルーレイ+DVDセット:5,390円(税込)
4K UHD+ブルーレイセット:7,590円(税込)
●11月6日(金)
4K UHD+ブルーレイセット スチールブック(数量限定):8,690円(税込)
発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン
発売・販売元:ハピネット・メディアマーケティング
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