「飲める」天津炒飯も!サンコック監修中華がファミマ中部・東海限定で登場
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【写真】「サンコック」監修の4品
◆飲める天津炒飯とコラボメニューの数々
「PS純金」コラボ初となる岐阜県の監修店舗として白羽の矢が立ったのが、大垣市発祥の中華料理店「サンコック」。看板商品の一つ「汁なし担々」を夏向けの冷し麺としてアレンジした「冷し汁なし担々」と、SNS等でも「たっぷりのあんが飲める」と話題のあっさりとした鶏がらスープベースのあんを再現した「天津炒飯」が登場する。
また、サンコックが地元高校と共同開発した「稲チャー」(半熟卵とピリ辛の四川風もやし炒めを炒飯に重ねたメニュー)をアレンジした「稲チャーおむすび」、甘酸っぱくコクがある黒酢だれで仕上げたサイドメニューで人気の「黒酢からあげ」は夏でもすっきり食べられる冷たい惣菜に。いずれもコンビニで名店の味が再現されている。
企画に携わった「サンコック」は「本気で監修しました」と前置きしつつ、「『コンビニでこのレベルなら、お店はどうなってるんだ?』そう思ったあなた、続きはサンコックの店内で。できたての熱気と香りをご用意してお待ちしています」とのコメントを寄せている。
◆テレビ放送でも監修中華の魅力を紹介
「やっぱり地元はオモシロイ」をテーマに、東海エリアのグルメやレジャー、知られざる意外な情報を紹介するバラエティ番組「PS純金」(毎週金曜19:00〜19:56放送)。7月17日(金)および7月31日(金)の放送にて、今回のコラボ中華4品の魅力をオンエア予定。また、ファミリーマート店内に設置されたデジタルサイネージ「ファミマTV」と「PS純金」を連動させ、来店客に楽しい店舗体験も提供する。(modelpress編集部)
【発売日】2026年7月21日(火)
【発売地域】中部・東海地方(愛知県、岐阜県、三重県の一部、静岡県の一部)
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