佐藤二朗、ドラマ降板申し出ていた「全ての事実を公にするべき」ハラスメント報道に言及 | NewsCafe

佐藤二朗、ドラマ降板申し出ていた「全ての事実を公にするべき」ハラスメント報道に言及

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佐藤二朗(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/07/01】俳優の佐藤二朗が1日、自身のX(旧Twitter)を更新。同日「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたハラスメント疑惑についてコメントした。

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◆佐藤二朗、ハラスメント報道にコメント

佐藤は「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません」とコメントし「僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました」と告白。「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」とつづった。佐藤を巡っては、ドラマで共演していた橋本愛へのハラスメントが報じられていた。(modelpress編集部)

◆全文

さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。

もっと早く決断するべきでした。

数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。

佐藤二朗

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《モデルプレス》

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