高橋藍選手「anan」表紙で鍛え抜かれた精悍ボディ披露 新たな挑戦への思い明かす | NewsCafe

高橋藍選手「anan」表紙で鍛え抜かれた精悍ボディ披露 新たな挑戦への思い明かす

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
anan2504号髙橋藍スペシャルエディション(2026年7月15日発売)(C)マガジンハウス
【モデルプレス=2026/06/19】バレーボール男子日本代表の高橋藍選手(※「高」は正式には「はしごだか」)が7月15日発売の「anan」2504号スペシャルエディション(マガジンハウス)表紙に登場。鍛え抜かれた精悍ボディを雑誌媒体で初披露した。

【写真】イケメンアスリート「anan」で爽やかな浴衣姿披露

◆高橋藍選手「anan」スペシャルエディション表紙に登場

6月10日に開幕したバレーボールの「ネーションズリーグ2026」。中国で行われた第1週で開幕4連勝を飾った日本代表で活躍するなど、好調ぶりを見せた高橋選手。第3週・大阪大会が始まる7月15日に発売となる「anan」2504号「整う腸活2026」特集スペシャルエディションの表紙で、引き締まった美しい腹筋を惜しげもなく披露した。

コート上で見せる力強い姿とは真逆の、もう1人の“高橋藍”の魅力が全開。そんな凛とした空気感も感じさせるカバーを今回、特殊加工を施した特別仕様バージョンで届ける。グラビアページでは8ページにわたって、スーツスタイル、ジレ、カジュアルなタンクトップと3パターンのスタイルを披露。スタジオのしっとりとした光と影の中、そして初夏の空を背景に、ここでも初となる、強さと鋭さを体現した鍛え抜かれた背中を見せた。

これまで、バレーボール男子日本代表の石川祐希選手と2人で登場し、話題となった表紙に始まり、夏の京都特集では浴衣姿を、昨秋にはサントリーサンバーズ大阪のチームメイトと共に表紙を飾っていた。今回、自身が成長し続けるために、そして日本代表がオリンピックで金メダルを獲るために、再び世界へ挑む決断をした高橋選手。日本を旅立つ前のラストシューティングとなった今回の誌面は、自然体でありのままの高橋選手の魅力があふれた、これまで見せてこなかった最高の仕上がりともいえる。

◆高橋藍選手、新たな挑戦への熱い思い

イタリア・セリエAから2年前に帰国。日本のSVリーグ・サントリーサンバーズ大阪で、優勝争いを演じるチームをキャプテンとして引っ張ってきた高橋選手が、なぜ今、再び海外のチームへの移籍を決断したのか。世界ランキング1位の強豪国・ポーランドを選んだ理由を、移籍チーム発表前のインタビューでいち早く、たっぷりと語った。また、今号の特集テーマである「腸活」に関して伺うと、肉体改造に取り組んでいたことも交えて、食事や栄養面に関しても並々ならぬ高いプロ意識を語っていた。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top