ME:I・KEIKO(清水恵子)「ニノなのに」で突然の涙 理由に反響相次ぐ「グループの絆感じる」「もらい泣き」
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【写真】ME:I・KEIKOは「世界一えらい!まけるな!」励ましたメンバー
◆ME:I・KEIKO、「ニノなのに」3日間1000円生活で突然の涙の理由
本番組は、二宮和也がMCを務め、「なのに」をキーワードに様々な物事や人物の意外な一面を掘り下げる「ギャップ検証バラエティ」。KEIKOは「給料日まで3日なのに残り1000円」という企画に参加した。料理経験がゼロのKEIKOはAIに頼って料理に挑戦したり、移動費を節約するために自転車で仕事場まで移動したりと不器用ながらも節約生活に適応していった。
2日目の夜、仕事が終わり、帰宅するために自転車に乗ろうとすると、「本当に嬉しい」と突然涙するKEIKO。すると、自転車のかごにメンバーのTSUZUMI(海老原鼓)とAYANE(高見文寧)から応援のメッセージがあった。「ケイコが世界一えらい!まけるな!」とTSUZUMIから、「ほんまにいつもようがんばっとる。世界で1番愛しとるぞ!お前の味方や!」とAYANEからのメッセージがあった。ME:Iメンバーからの声援を受け、KEIKOは1000円生活の最終日を乗り越えた。
◆KEIKOとME:Iメンバーの熱い絆に反響
この番組でのKEIKOとME:Iメンバーの絆にファンからは「グループの絆感じる」「KEIKOの涙にもらい泣き」「ME:Iのこういうところが好き」「良いグループすぎて泣ける」「どんなときも明るく頑張るKEIKOちゃん素敵」と反響が集まっている。
また、番組終了後にはME:I公式X(旧Twitter)を通じてKEIKOが「『ニノなのに』ありがとうございました!3日で1000円生活とてもおもしろかった!!!遊んでくれた小学生の子に次いつ会えるの?って聞かれてまたどこかで会えるよと言ってしまったので、いつか会える日まで引き続き頑張ります!!!! 」と発信し、明るく前向きな姿を見せた。(modelpress編集部)
情報:TBS
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