東方神起ユンホ、水上恒司のアドリブ演技絶賛「すごくセンスいい」【TOKYO BURST-犯罪都市-】
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モデルプレス/ent/movie

【写真】27歳俳優、抜群スタイル際立つ全身ショット
◆ユンホ、水上恒司のアドリブ演技を絶賛
本作は、ハリウッドスターのマ・ドンソクが製作・主演を務め、韓国で累計動員4000万人を突破しているメガヒットシリーズ『犯罪都市』の魂を継承しつつも、日本オリジナル要素が加わったノンストップ・アクションエンターテインメント作品。新宿中央署の“超”破天荒なルーキー刑事である相葉四郎を水上、相葉の“最強のバディ”となるクールな韓国のエリート刑事であるチェ・シウをユンホが演じる。イベントMCは、お笑い芸人のとにかく明るい安村が務めた。
「安心してください、履いてますよ!」とおなじみのギャグを繰り出していた安村だが、ユンホ、オム・ギジュン、パク・ジファンは安村のネタを知らなかったようで、困惑の表情。水上が「ただ単に『なぜあの人はパンツ一丁なのかな』と思っていた可能性がある(笑)」と笑うと、安村は改めてネタを披露して説明した。
これを受け、ユンホが「僕は、ライブではこのネタは無理かもしれない」と驚くと、水上は「わかんないですよ。ユンホさんがこれをライブでやったらめちゃめちゃ盛り上がるんじゃないですか」と提案。ユンホは「はい、わかりました。チャレンジ(してみます)」と戸惑いながらも応じていた。
またユンホは、バディとなる相葉を演じた水上について「もちろん決まっているセリフもあるんですけけれど、本当に相談しながらアドリブを作りながら、監督さんと相談しながら、すごくちょこちょこピンポイントで入れることがすごくセンスいいなと思った」とアドリブでの演技を絶賛。さらに「本当に水上さんが相葉で、すごく良かったと僕は思っております」と続けた。
◆福士蒼汰、“最狂ヴィラン”役は「挑戦した作品」
そして、“最狂ヴィラン”村田蓮司を演じた福士は、公開を前に「僕にとっても挑戦した作品、役なので、自分自身の体型とかを皆さんにどう見てもらえるかというのがすごく楽しみでもありながら、ちょっと不安でもありながら、楽しみにしたいなと思います」とコメント。自身の登場シーンについては「まだ蓮司が入っていない状態というか、どうしようかなという風にすごく迷っていた」としつつ、「やっぱりこういう時は何も考えずに、いつもの自分らしくじゃないけど、お芝居をせずにその場に生きるということを大事にしようと思って、あまり無駄なことをせずに、目の前のことだけをに集中するということを考えて演じました」と振り返っていた。(modelpress編集部)
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