【田鎖ブラザーズ 第4話】真&稔、31年前の新事実突き付けられる
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◆岡田将生主演「田鎖ブラザーズ」
脚本・渡辺啓氏、プロデュース・新井順子氏が送る本格クライムサスペンス。30年前、何者かに両親を殺された兄弟が警察官になり、時効となった事件の犯人を追う。刑事の兄・田鎖真(たぐさりまこと)を岡田が、検察官の弟・田鎖稔(たぐさりみのる)を染谷将太が演じる。
◆「田鎖ブラザーズ」第4話あらすじ
事件のカギを握る津田(飯尾和樹)が死亡し、手がかりを失った真(岡田将生)と稔(染谷将太)。唯一見つけたメモに記されていた電話番号は、父の朔太郎(和田正人)が勤めていた工場長の妻・ふみ(仙道敦子)のものだった。その直後、なぜか強行犯係の小池(岸谷五朗)が現れ、31年前の新事実を突き付けられる。
一方、放火殺人の捜査では、秋田県警と協力し逃げた痣の男を追う強行犯係。その矢先、新たな殺人事件が発生する…。
(modelpress編集部)
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