【風、薫る 第23回あらすじ】直美ら、ナイチンゲール翻訳に苦戦 りんが提案したこととは | NewsCafe

【風、薫る 第23回あらすじ】直美ら、ナイチンゲール翻訳に苦戦 りんが提案したこととは

社会 ニュース
見上愛、上坂樹里「風、薫る」第23話(C)NHK
【モデルプレス=2026/04/28】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第23話が、4月29日に放送される。

【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿

◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第23話/4月29日(水)放送

直美(上坂樹里)も多江(生田絵梨花)も、ナイチンゲールの著書の中に何度も出てくる単語の訳し方に頭を抱えてしまう。りん(見上愛)は、協力し合ってはどうかと提案するが…。

一方、美津(水野美紀)は瑞穂屋を訪れ、卯三郎(坂東彌十郎)に自分を雇ってほしいと願い出る。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top