ACEes深田竜生「CanCam」初登場で妄想デート企画に挑戦 “等身大の彼氏感”を切り取る | NewsCafe

ACEes深田竜生「CanCam」初登場で妄想デート企画に挑戦 “等身大の彼氏感”を切り取る

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
深田竜生(画像提供:小学館)
【モデルプレス=2026/04/18】ACEesの深田竜生が4月23日発売の『CanCam』(小学館)6月号に妄想デート企画で初登場する。

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◆深田竜生「CanCam」初登場

舞台『Endless SHOCK』や『魔女の宅急便』でトンボ役を演じるなど、舞台俳優としても高い演技力で注目を集めている深田。今回は、「まだ少し肌寒く、春雨の降る夜。傘を忘れたあなたを、深田さんがいつもの駅まで迎えに来たら」という妄想シチュエーションを熱演した。傘を差して遠くを見つめる横顔、桜の下で見せる柔らかな笑み、そして、あなたを見つめる熱いまなざし。雨、夜、桜という最高にロマンティックなシチュエーションで、笑顔の裏にどこか儚さも秘めた深田の“等身大の彼氏感”を切り取る。また、今回が初登場の深田の魅力を改めて深掘りするべく、スペシャルインタビューとQ&Aも実施。6ページ特集となっている。

◆グループ愛溢れるインタビュー

浮所飛貴、那須雄登、作間龍斗、佐藤龍我、深田の5人からなるACEesは、2025年の2月に結成。全員が2002年生まれの同世代という珍しいグループだが、結成当初は急な環境の変化に人生初と言っていいほど悩んだと明かす。「人間関係を築く前にライブが決まったのですが、そこで必死に頑張っていたら、ちょっとずつ自信を取り戻していけて、ライブの過程でメンバーとの絆もぐっと深まりました」。そのあとは5人で北海道旅行に行くなど、今ではすっかり仲よしなACEes。深田のグループ内でのキャラについて聞いてみると、“普通担当”だという。グループへの愛に溢れるインタビューとなっている。

さらに、深田を深掘るQ&Aも実施。絶賛ハマり中の熱帯魚鑑賞の話やプライベートでの小さな野望に加えて、「作ちゃん特製のもつ鍋とカニ鍋を食べるという豪華な鍋パをしました!」とメンバーとの近況も披露。鍋パでは、作間と深田のある映像の鑑賞会をして盛り上ったという。また、このパートでは、スーツスタイルで色気たっぷりの深田を届ける。デートパートとはギャップのある、クールなオーラが全開のビジュアルを楽しむことができる。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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