Snow Man「プーマ」個性光る新ビジュアル公開 歩くシーンでは息の合った動き披露
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Snow Man、メンバーの個性光る新ビジュアルアザーカット
◆Snow Man、息の合った動き披露
本キャンペーンでは、「YOUR DIRECTION」をテーマに“自分のままで行こう”というメッセージのもと、Snow Manがランニングスタイルシューズ「VELOCITY NITRO 4(ベロシティ ニトロ 4)」と「DARTER PRO 2(ダーター プロ 2)」を着用して登場。メンバーそれぞれの個性や動きを通して、自分らしく前へ進む姿を描いたキャンペーンビジュアル・ムービーが新商品取扱店舗および特設サイトにて公開された。
キャンペーンムービーでは「YOUR DIRECTION(自分のままで行こう)」というテーマのもと、メンバーがそれぞれの個性的な演出シーンを通して、自分らしく前に進んでいく姿を描いている。撮影の感想について聞かれると、深澤辰哉は「全員で作った感じがしました。歩くシーンが多かったのですが、息が合わないとぶつかってしまうところをSnow Manらしく息を合わせて歩けたので、ぜひそこをチェックしてほしいです」と撮影の見どころを語った。
◆阿部亮平、メンバーの得意分野について「重ならないのが魅力であり強み」
今回のテーマにちなみ、自分らしくいるために大切にしていることについて聞かれると、阿部亮平は「Snow Manは9人それぞれが得意分野を持っていて、それがあまり重ならないのが魅力であり強みだと思います」とコメント。これに対し向井康二は「自分は自分のキャラクターのままでいるだけ」と語り、メンバー同士の軽快な掛け合いで現場を和ませた。CMに登場するシューズ「VELOCITY NITRO」の“VELOCITY=速度”にちなみ、最近速さを感じた出来事について質問されると、佐久間大介は「時間の進むスピードがとても早く、いつの間にか2025年が終わって2026年が始まっていると感じています。デビューしてからより加速して進化している実感があるので、そのスピードに耐えられる体を作っていきたい」と語った。
ゴールデンウィークにプーマのシューズを履いてやりたいことについて聞かれると、渡辺翔太は「GWは皆さんがお休みのときこそ僕たちは活動する期間。プライベートでどこかに行くよりも、プーマのシューズを履いてファンの皆さんに会いに行きたい」とコメント。一方、岩本照は「5月は自分の誕生日なので、33kmのランニングに挑戦したい」と語り、「昨年は32歳だったので32kmを走ったのですが、今年は33歳になるので33kmに挑戦したいと思います」と、その理由についても明かした。(modelpress編集部)
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