超特急リョウガ、母の“鉄板”エピソード明かす タカシが定期的に見にいくインスタ投稿
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】超特急メンバー、高校文化祭で目撃した人気アイドル
◆超特急リョウガ、母とのLINEのやり取り告白
この日は、家族の話をする時の鉄板ネタについて尋ねるリスナーからのメッセージを紹介。リョウガは、以前「母がLINEで『あんた、曲何なの?センターの曲、どれなの?』って」と自身がセンターを務める楽曲を質問された際に「確かそうだったかな?みたいな」と2020年にリリースされた楽曲のタイトル「So Crazy」にクエスチョンマークを付けて「so crazy?」と回答したと振り返った。すると「『おまえがな』って来て」と母から鋭い返しがあったのだそうで、「言う?1人息子に」と不満そうな様子。2020年11月30日に更新した自身のInstagramでは、母との一連のやり取りが表示されたLINEのトーク画面を公開しており、その中でリョウガは「おまえがな」に対して「えぇ…」と返信している。
このエピソードがお気に入りだというタカシが同投稿を「定期的に見にいく、遡って」と語ると、リョウガは「やめてくださいよ」とツッコミを入れた。
◆超特急タカシ“関西のおばちゃん”感溢れる母のエピソードとは
一方で、大阪出身のタカシは「『関西のおばちゃんっぽいな』って思う」と母のエピソードを紹介。2012年頃に東京・渋谷で開催された、超特急が所属する若手アーティスト集団・EBiDAN(恵比寿学園男子部)によるライブを母が大阪から観に来てくれたそうで、当時は「それぞれの超特急のメンバーのお母さんがほぼ初対面ぐらいの時」だったことから、母が「EBiDANの関係者の皆さんと親御さん方に飴ちゃんを配っていくっていう…絵に描いたような“関西のおばちゃん”してた」と話した。リョウガが「ヒョウ柄身にまとって…本当“ザ”だもんなぁ」と口にすると、「『こんな“ザ”ある?』って思ったもん」と振り返っていた。(modelpress編集部)
情報:FM大阪
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
志尊淳、西島秀俊主演「存在のすべてを」出演決定 未解決事件の真相握る沈黙の被害者役 「必死にもがきました」
【モデルプレス=2026/09/18】志尊淳が、映画『存在のすべてを…
-
神木隆之介&菅田将暉「au」新CMで本人役「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になる“メタ的要素”も
-
のん「2をやるというのが初めて」主演作続編に歓喜「よりパワーアップして倫理観がおかしくなってる」【幸せカナコの殺し屋生活2】
-
「ラストノート」最終回、葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)それぞれの道歩み2年後に再会 選んだ“愛の形”に「2人らしい」【ネタバレあり】
-
「ラストノート」最終回、龍太(草川拓弥)&莉奈(桜井日奈子)がキス 莉奈からのプロポーズに「一途さが報われてよかった」「幸せになってほしい」【ネタバレあり】
-
キスマイ藤ヶ谷太輔、イベント中に“極秘ミッション”遂行も誰にも気づかれず「ずっとやってる。今もやってる」【幸せカナコの殺し屋生活2】



