「鬼の花嫁」片岡凜、ミニワンピ×白タイツで美脚スラリ「オーラがすごい」「鮮やかな赤が似合う」と絶賛の声 | NewsCafe

「鬼の花嫁」片岡凜、ミニワンピ×白タイツで美脚スラリ「オーラがすごい」「鮮やかな赤が似合う」と絶賛の声

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
片岡凜(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/04/02】女優の片岡凜が4月2日までに、自身のInstagramを更新。美しいスタイルが際立つ衣装姿を公開し、反響が寄せられている。

【写真】朝ドラ怪演話題の22歳女優「さすがのスタイル」美脚際立つ白タイツ姿

◆片岡凜、赤ワンピで美脚スラリ

現在公開中の映画「鬼の花嫁」に出演している片岡。「映画『鬼の花嫁』私も映画館で観てきました。自分の悪役っぷりに怒りと悲しみが交差した」と明かし、「私が出てくる度に隣の小学生がお母さんに、この人怖いよと小声で訴えてた。何が怖いって、あなたの隣にいるのよって教えてあげたかった」と映画館でのエピソードを告白。投稿では撮影時のオフショットを多数公開し、真っ赤なミニワンピース姿でリムジンに乗るショットでは、模様の入った白タイツを履き、スラリと伸びた美しい脚を披露している。

◆片岡凜の投稿に反響

この投稿に、ファンからは「鮮やかな赤が似合う」「ハマり役です」「お衣装がどれも素敵」「さすがのスタイル」「眼福です」「オーラがすごい」などと反響が寄せられている。

片岡は、NHK連続テレビ小説「虎に翼」(2024年度前期)の美佐江/美雪役での怪演が大きな話題に。TBS系日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」(2024年)ではいづみ(宮本信子)の孫・千景を演じ、2026年1月期にはテレビ東京系「キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜」、日本テレビ系「パンダより恋が苦手な私たち」の2作品に出演した。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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