M!LK「CanCam」初表紙でぎゅっと密着 12年目を迎えた5人の本音に迫る | NewsCafe

M!LK「CanCam」初表紙でぎゅっと密着 12年目を迎えた5人の本音に迫る

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
M!LK(画像提供:小学館)
【モデルプレス=2026/03/16】5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、3月23日発売の『CanCam』5月号特別版の表紙に初登場。12年目を迎えた今だからこそ語られる、5人の本音に迫る。

【写真】人気5人組アイドル、ぎゅっと体を寄せ合う密着ショット

◆M!LK「CanCam」初表紙

各ネット書店では予約開始とともに当初の予約分が即完売。発売前から、M!LK旋風と呼ぶにふさわしい反響を巻き起こしている今号。ぎゅっと体を寄せ合った5人の多幸感あふれる笑顔が満開の表紙に加えて、全10ページの特集を届ける。最新メンバー相関図&結成12年のグループヒストリーに始まり、5人それぞれのキャラクターを深掘りするQ&Aコーナー、『CanCam』初登場の7年前から過去登場回を振り返るタイムスリップ企画など。 5人の成長と絆が詰まった、永久保存版の1冊となっている。

1人1ページのQ&Aのページでは、オールブラックのセットアップに身を包んだ5人を接近撮。普段の“わちゃわちゃモード”とは打って変わったクールな雰囲気&色気ダダ漏れのキメ顔を披露した。各メンバーの性格やマイブーム、意外な一面に迫る質問のほか、楽曲タイトルにちなんだ「好きすぎて滅したいほど爆裂愛してるものは?」にも回答している。

さらに、過去の登場時の質問にいま改めて答えてもらう「あのとき聞いたコト、今ならどう答える!?」のコーナーも。「“レンタルM!LK”で、他メンバーを借りられるなら…誰に何を手伝ってもらう?」(2024年7月号)という質問への、曽野舜太の当時の回答は「勇ちゃんを借りて、台本の読み合わせ」。一方今回の回答は「柔とショッピング」で、原宿巡りをしたいそう。では、当時「ディズニー好きなだいちゃんにディズニーランド&シーを案内してもらう!」と答えた吉田仁人が、今回「キャンプに連れて行ってもらいたい」と指名したのは? 全部で5つの質問に答えている。

◆M!LK、目標は「ドーム公演」

特集のラストを飾るのは、集合インタビュー「M!LK会議 phase 2026」。12年目を迎えた今だからこそ語られる、5人の本音に迫る。グループの目標を100%としたときの今の達成度について、「12%くらい。でもずっと1とか言ってたので、大進歩です」と笑顔で明かしたのは佐野勇斗。塩崎太智(※「崎」は正式には「たつさき」)は、メンバー愛を感じる瞬間について「一緒にいるときよりも、ひとりで仕事してるときに感じます」としみじみ。山中柔太朗は、「ドーム公演を決めたい!」と今年の目標を高らかに宣言した。また、現場では『CanCam』初表紙を祝う特大のサプライズケーキが登場。ケーキを囲む5人のカットも誌面に収められている。  

今号の特別版には、『CanCam』特製“M!LK 両面つやつやピンナップ”が付属。表面は、赤背景×クールなブラックコーデで魅せる「カッコよすぎて滅!」仕様。裏面は一転、メンバー同士の撮り合いっこショット&セルフィーを詰め込んだ「爆裂きゅん◆きゅん◆(※「◆」は正式には「ハートマーク」)」仕様で、顎クイや指ハートなどお互いの顔に自由に手を添えて撮影。長年の絆があるM!LKならではの息の合ったエモい仕上がりになっている。特集の最後にはサイン入り生チェキプレゼント(3人)の応募券も付いてくる(※両面つやつやピンナップは『CanCam』5月号特別版のみの付録)。(modelpress編集部)

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