【豊臣兄弟! 第10話】信長、長政に妹の市を嫁がせる | NewsCafe

【豊臣兄弟! 第10話】信長、長政に妹の市を嫁がせる

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宮﨑あおい、小栗旬「豊臣兄弟!」第10話(C)NHK
【モデルプレス=2026/03/15】仲野太賀主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)の第10話が3月15日に放送される。

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◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」

大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。

◆「豊臣兄弟!」第10話あらすじ

信長(小栗旬)はついに美濃を攻略、半兵衛(菅田将暉)は藤吉郎の家臣となる。そんな中、足利義昭の使いとして明智光秀(要潤)が信長を訪ねてくる。さきの将軍を亡き者にした三好一族を討ち、上洛して義昭を将軍に擁立してほしいというのだ。申し出を承諾した信長は、上洛の妨げとなる浅井長政(中島歩)に妹の市(宮崎あおい※「崎」は正式には「たつさき」)を嫁がせ、和平を結ぶことに。市は嫁ぐ前に、あることを小一郎に頼む。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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