“女性化乳房症”公表のヒカル、米国入国審査でトラブル「階段から落ちて女体化して顔が違うといわれて」 | NewsCafe

“女性化乳房症”公表のヒカル、米国入国審査でトラブル「階段から落ちて女体化して顔が違うといわれて」

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ヒカル(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/03/13】YouTuberのヒカルが3月13日、自身の公式X(旧Twitter)を更新。アメリカでの入国審査でトラブルにあったことを明かした。

【写真】女性化乳房症と診断された人気YouTuber、真剣に症状を伝える様子

◆ヒカル、米国入国審査でトラブル

ヒカルは「アメリカへの入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、別室に連れて行かれて、そこからスマホ封印されて2時間近く入国できなかった」と入国審査でトラブルがあったことを報告。「なんとか突破できて安堵」と、無事に入国できたことを説明した。

◆ヒカル、自身の現状に「平穏が欲しい」

最近の自身の状況について「ストレスを感じすぎることが多いから細木先生に大殺界と言われてたことを思い出した」と、六星占術において12年の周期で訪れる運気の低迷期である大殺界と言われたことを回顧。続けて「階段から落ちて女体化して顔が違うといわれてお金では安心を買えないことを学んだ」「平穏が欲しい」と胸の内を吐露した。

◆ヒカル、乳房が膨らむ女性化乳房症と診断

3月10日に更新した動画で、右胸の乳首周辺に張りを感じていたことを明かしていたヒカルは、男性の乳腺組織が異常発達することにより乳房が女性のように膨らむ「女性化乳房症」と診断されたことを報告。また、2月25日に投稿された動画内で階段から落ちた切り抜きがSNS上で拡散されていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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