「リブート」相関図に新たな動き “復活”&追加された人物が話題「関係してくる?」「考察のヒントになるかも」【ネタバレあり】 | NewsCafe

「リブート」相関図に新たな動き “復活”&追加された人物が話題「関係してくる?」「考察のヒントになるかも」【ネタバレあり】

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鈴木亮平「リブート」第7話(C)TBS
【モデルプレス=2026/03/11】俳優の鈴木亮平が主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」(毎週日曜よる9時~)の第7話が、8日に放送された。相関図の変化に注目が集まっている。<※以下ネタバレあり>

【写真】「しれっと戻ってきてる」日曜劇場「リブート」相関図に復活した人物

◆鈴木亮平主演「リブート」

妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。

◆「リブート」第7話 死亡したはずの人物が再登場

第7話では、冬橋(King & Prince永瀬廉)の仲間・マチ(上野鈴華)が代表を務めるNPO法人「しぇるたー」の拠点として使われている法律事務所に、捜査二課がガサ入れを行い、マチの身柄が拘束されてしまう。そこへ「マチちゃーん。正義の味方が助けに来たで~」と言いながら男が登場。それは、第3話で死亡したと思われていた弁護士・海江田(酒向芳)だった。

早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)に、夏海(山口紗弥加)殺しと100億円相当の商品強奪の罪を着せられ、冬橋らに処分されかけていた海江田。しかし、殺される直前で儀堂が自供したことによって命拾いしたと明かした。

◆「リブート」相関図の変化が話題

第2話ラストで過去の横領が明らかとなり、殺されたと思われていた海江田だが、実際には生存しており、第2話放送後に公開された相関図には名前が記載されていた。しかし、第3話放送後に公開された最新の相関図では、海江田の名前が削除されており、視聴者からは「海江田消されてる」「完全に死んだ?」「亡くなると相関図からも消えるんだ」「芸が細かい」といった声が寄せられていた。

第7話で海江田が再登場したことで、相関図に再び復活。同話で命を落としたマチや、しぇるたーの仲間リッカ(あかせあかり)の名前は相関図から削除された。さらに、儀堂を監視する監察官・真北(伊藤英明)の妻・真北葉月(小橋めぐみ)が新たに相関図に追加され、「真北正親の妻。過去にひき逃げ事故を起こした」と紹介されている。なお、葉月はこれまで登場していない。

この変化に、SNSでは「海江田がしれっと戻ってきてる(笑)」「復活とかあるんだ!?」「相関図から消えたからといって死んだわけじゃないの?」「真北の奥さんも関係してくる?」「真北の兄も出てきたし、真北がなにか鍵を握ってそう」「相関図からも目が離せない」「考察のヒントになるかも」などの声が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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