タイBLリメイクドラマ、約5分の濃厚ベッドシーンに視聴者悶絶「今までで一番綺麗で激しい」「筋肉が美しい」【The Boy Next World】 | NewsCafe

タイBLリメイクドラマ、約5分の濃厚ベッドシーンに視聴者悶絶「今までで一番綺麗で激しい」「筋肉が美しい」【The Boy Next World】

社会 ニュース
南雲奨馬、濱屋拓斗「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」第10話(C)2026「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」製作委員会
【モデルプレス=2026/03/04】俳優の南雲奨馬と濱屋拓斗がW主演を務めるドラマ「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」(毎週日曜FODにて見放題独占配信/3月2日深夜フジテレビにて放送)の第10話が、3月1日に配信された。ベッドシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

【写真】タイBLリメイクドラマ、開始5分で強引キスからのベッドシーン

◆南雲奨馬&濱屋拓斗W主演「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」

本作はタイBLドラマ「The Boy Next World」の日本リメイク版。恋愛経験ゼロの平凡な大学生・四葉楓(濱屋)の前に、学内の誰もが憧れる先輩・鴻上沙羅(南雲)が突然現れることから動き出す。沙羅は自分が並行世界から来た存在であり、「自分たちは恋人同士だ」と告げるが、楓は戸惑いながらも次第に惹かれていく。2人はそれぞれが抱える秘密や葛藤と向き合いながら、愛の行方を選んでいく。

◆「ボネクワ」最終話、約5分のベッドシーン

並行世界の真実を知り、一度は沙羅を拒絶した楓。しかし、沙羅は自らの口で並行世界から来たことは嘘だったと告白し、高校時代から「愛している」という気持ちだけは真実であることを必死に伝える。

さらに、沙羅を長年縛り続けてきた母・鴻上羅奈(横山めぐみ)の支配からも解き放たれ、ついに本当の意味で自由になった2人。部屋に入るやいなや、激しく想いをぶつけ合うようなキスを交わす。そのままベッドへと崩れ込み、濃厚なベッドシーンが約5分間にわたって描き出された。

◆「ボネクワ」ベッドシーンに視聴者悶絶

2人の仲直りとも言えるこのベッドシーンに、視聴者からは「今までで一番綺麗で激しい」「熱量すごい」「直視できない」「色気爆発」など悶絶の声が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:FOD

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《モデルプレス》

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