BE:FIRST・RYUHEI「恥ずかしい姿をお見せしちゃった」劇中の姿に照れ笑い「裏側すぎます」【BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-】
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モデルプレス/ent/movie

【写真】BE:FIRST、6人全員で舞台挨拶登壇 6通りのユニーク回答
◆BE:FIRSTドキュメンタリーシリーズ第3弾「BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-」
BE:FIRSTはデビュー5周年YEARの2026年、グループ初となる単独スタジアム公演「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the“BE:ST”」の開催を予定しており、さらなる飛躍を誓う年となる。そんな記念すべき年に公開する本作は、これまでの『BE:the ONE』シリーズと構成が異なり、初のワールドツアー「-Who is BE:FIRST?-」TOTAL31DAYSを完全密着取材し、オーディション当時から掲げられていた目標であった世界進出の裏側に迫った。ライブパフォーマンスはもちろんのこと、帰国してからのメンバー独占インタビューを実施。ツアーの裏側やオフの時間も含めた、“素顔”と“本音”に迫ったリアル・ドキュメンタリーの構成となっている。
◆RYUHEI「完全オフモード」な姿を披露
ワールドツアーで1番印象に残った国とエピソードを尋ねられたJUNON(ジュノン)。どの国も素敵だったとした上で「オランダが街の景色もですし雰囲気もすごく温かくてずっといたいなと思っていました」とオランダが印象に残っていると回顧。「列車で移動して当日にライブとかだった気がするのでヨーロッパの列車も椅子倒せないじゃんって勘違いしていて」と到着ギリギリまで椅子も倒せずに疲れが溜まってしまったというハプニングも告白した。
列車内で寝ている姿も映画内に映されていたことに触れられたRYUHEIは「本当に寝ちゃうので恥ずかしい姿をお見せしちゃったなっていう…。申し訳ないです」と恥ずかしそうに話し「裏側すぎますけどね。完全にオフモードに入ってました」と笑った。SOTA(ソウタ)も、タイを訪れた際のRYUHEIの様子に触れ「川の船に『What’s Up!』してたり結構フレンドリーになって。オーディションの時はめっちゃシャイだったのに今になってはタイのウッドデッキのレストランからでかい船に向かって『We’re BE:FIRST!』『I’m from Japan!』とか言ってたんで」と社交的な性格に変化した一面を暴露していた。
◆RYUHEIは「BE:FIRSTに育てられた男」
また、劇中では「WHO ARE YOU NOW」という問いに「BE:FIRSTに育てられた男」と答えたRYUHEI 。「今どんな男性になっていますか?」という質問に「ある程度の価値観はBE:FIRSTで整っているのかなと思いますし、人生的な考え方など支えられてきた部分も多いのでより自立していきたいです」と話し「変なこと言ってますよね…?」と不安げな表情を浮かべつつ「でもかっこよくなりたいですね!シンプルにBE:FIRSTって音楽性だけじゃなくて生き方としてもすごくこだわってるんだなという風に感じるので、自分も同じぐらい生き方にこだわれるようになっていこうと思います」とメンバーへの尊敬の念を込めて、意気込んでいた。(modelpress編集部)
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