長尾:どうも、長尾謙杜です。東京ドームと京セラドーム、2つとも夢の舞台で、僕たちが夢の通過点として置いていた場所だったので、こうやってたどり着くことができて、すごく幸せだなと感じています。5周年の始まりとしてドーム公演がスターとしていますけど、今回の「VoyAGE」、去年のアリーナ(「なにわ男子 LIVE TOUR 2025 ‘BON BON VOYAGE’」)から続いているツアーは「旅」というテーマなので、このドームが終着地点として一番ふさわしい場所で良かったなと思っています。これからまた5周年として、まだまだ先に旅に出ていくわけですけど、僕たちが掲げている夢はたくさんあるので、皆さんと一緒に夢を叶えていけたらいいなと思います。その時は、皆さんにたくさん取材してもらえたら嬉しいなと思います!