恒松祐里、共演女優の編み物作品“バナナケース”披露「デザイン秀逸」「イニシャル入りで素敵」と反響 | NewsCafe

恒松祐里、共演女優の編み物作品“バナナケース”披露「デザイン秀逸」「イニシャル入りで素敵」と反響

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
恒松祐里(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/01/29】女優の恒松祐里が1月28日、自身のInstagramを更新。共演女優の編み物作品を公開し、反響が寄せられている。

【写真】27歳美人女優「デザイン秀逸」綺麗に編まれたイニシャル入りバナナケース

◆恒松祐里、共演女優の編み物作品披露

恒松は「テミスの現場で編み物を流行らせた恒松です」とつづり、出演しているドラマ10「テミスの不確かな法廷」(NHK)の現場について投稿。共演している女優の山田真歩が恒松に「弟子入り(?)」したことから、恒松の指導のもと「バナナケースを編みまくっていた」と報告。「M」の字が編み込まれた赤いバナナケースや本物のバナナそっくりの黄色のもの、また吊り下げられたバナナとともに山田のバナナケースも並ぶ写真が披露された。

◆恒松祐里の投稿に反響

この投稿に「バナナケースが編めるなんて」「デザイン秀逸」「イニシャル入りで素敵」「ハンガーに吊るされたバナナ」「編み物流行らせたの流石」などと話題となっている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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