永野芽郁、ばっさりボブヘアの最新ショットが話題沸騰 Netflix映画「僕の狂ったフェミ彼女」ファーストルック公開
芸能
モデルプレス/ent/movie

【写真】“フェミニストの彼女”演じる永野芽郁、雰囲気ガラリ
◆永野芽郁、最新ショットに反響
今回、役作りのためにロングヘアをばっさりカットし、新たなビジュアルで挑む永野。Instagramの投稿では「ファーストルック解禁」「『僕の狂ったフェミ彼女』2026年世界独占配信」とボブヘアの永野が腰に手を当て、こちらを見つめる姿を公開。ロゴTシャツにジャージ、デニムに蛍光のベルトとラフな服装に身を包んでいる。
この最新ショットには「可愛すぎる」「公開が待ち遠しい」「ボブヘアも似合ってます!」「楽しみが募る」などのコメントが寄せられている。
◆「僕の狂ったフェミ彼女」実写ドラマ化
さらに、投稿には「初恋の人がフェミニストになっていた!?『愛』も『権利』もゆずれない!彼女と僕の戦争のような恋愛を描く最狂ラブコメディ!」と説明が。本作は韓国で刊行されるやいなや、タイトルのインパクトと現代を生きる人々のリアルを描いた物語性が大きな反響となり、瞬く間にヒット小説となった、ミン・ジヒョンによる同名作が原作。「『猟奇的な彼女』のフェミニストバージョン」と表され、日本翻訳版が発売されるとたちまち重版となるなど、日本でも衝撃と話題をよんだ本作が、Netflix映画として実写化される。 (modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ジュニア・元木湧、内村颯太考案の“幻のタイトル”告白 過去の「パパママ一番」を例に「颯太の作戦は成功」【Three】
【モデルプレス=2026/08/06】STARTO ENTERTAINMENTのジュニア9…
-
元木湧・安嶋秀生・内村颯太らジュニア9人「Three」開幕 3人制作の新曲&手描きセットに込めた想い「もっと前に進んで夢を掴みたい」【ゲネプロレポ】
-
菊地亜美・舟山久美子…芸能界で海外移住の報告続々 昨年は大久保嘉人・SHELLY・優木まおみも
-
ME:I、ファンと初の試み RINONはスパルタ発揮「もっとお腹から出して!」
-
“王賁”神尾楓珠、山崎賢人の“信”を基準に役作り「蟻が…と言えるくらいの説得力がないと」【キングダム 魂の決戦】
-
話題のキャバ嬢・ねぶたちゃん、過敏性腸症候群に苦しんだ思春期・母の蒸発…“どん底からの脱出劇”「生きるのって大変」人生変えた言葉とは【インタビュー連載Vol.1】



