渡邊渚「死ぬかと思いました」局アナ時代の過酷企画を振り返る
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【写真】渡邊渚、1st写真集決定 初水着・ランジェリーカットにも挑戦
◆渡邊渚MC番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 - モデルプレス×REAL VALUE」
同番組は、実業家・堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏らがメインキャストを務め、ビジネス界で熱い注目を集めるYouTube番組「REAL VALUE」のスピンオフ企画として誕生。国内最大級の女性読者数を擁するメディア「モデルプレス」が持つ「人をエンパワーメントする」というメディアコンセプトと、独自のインタビューメソッドを融合させ、従来のビジネス番組とは一線を画す、全く新しい視点からのインタビューを展開する。
今回は、株式会社DEP代表の船越剛司氏、株式会社Diachronos代表の石島久也氏、株式会社ライトサイン代表の川口博史氏をゲストに迎え、トークを展開した。
◆渡邊渚、局アナ時代の過酷企画とは
この日「最近運動していますか?」と質問を受けた渡邊は「一切してないです」と即答。「そんなに食べることもなくなったし、太ることもなくなったから、『じゃあいいか、運動しなくて』みたいな」と食生活の変化に伴い、運動へのモチベーションが下がっていることを明かし、「今やもう腕立て伏せすらきつい(笑)」と話した。
一方で「フジテレビ時代は食リポで、1日にオムライス6杯とか、ラーメン4杯とかすごい量を食べていた」と告白。「1回、コンビニのおにぎり30個くらい(食べる企画を)やったことあって、死ぬかと思いましたもん」「各社の梅を食べ比べるとか、昆布を食べ比べてみたいな」と企画のために極限まで食べ続けた経験を振り返った。自身の運動神経については「可もなく不可もなく」としつつも、今後体を動かしたいか問われると「やりたくないかな〜(笑)」と本音を漏らしていた。
◆渡邊渚、フジテレビ退社後フォトエッセイで話題 初写真集も刊行
渡邊は、慶應義塾大学経済学部を卒業後、2020年にフジテレビに入社。「めざましテレビ」の情報キャスターや、「ワイドナショー」など、数々の人気番組に出演し、持ち前の明るさと親しみやすいキャラクターで人気を博した。1月29日に発売されたフォトエッセイ「透明を満たす」(講談社)では前職時代の葛藤や今後の活動を率直な言葉でつづり、大きな話題に。6月25日には1st写真集「水平線」(集英社)を発売し、水着やランジェリーカットにも初挑戦。9月1日にはデジタル写真集「Re:水平線」(集英社)を発売した。(modelpress編集部)
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