1月19日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』にて、SixTONES・松村北斗が、都内にある思い出の場所について語った。
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番組では、SixTONESのメンバーが、それぞれの思い出の場所を紹介する場面があった。
この中で、東京都の目黒区に“寝に行っていた公園”があるとした松村は、「2〜3年前なんですけど」「自分の家で寝られなくなっちゃった時期があって。ちょっといろいろ考え事が増えちゃって」と切り出した。
続けて、「居ても立っても居られなくて、まずは街に散歩に出るところから始めて」「歩いてたら何回か辿り着く公園があって。そこに、でっかいコンクリートの山みたいな遊具(があって)」と説明。
さらに、「(そこで)寝てみたら、なるほど気持ちいいわけですよ。そしたらその日もうブワーッって満天の星空で」「僕の出身の静岡が本当に星空が綺麗な街だったんですよ。“あ〜静岡県みたいなだな”と思って寝れて、それがクセになって何回か通うようになった」と明かした。
また、「3〜4時間ぐらい寝て。で、家に帰ってちょっとまた寝て仕事に行くみたいなのを繰り返すようになって」「週4〜5」と話すと、スタジオには驚きの声が上がっていた。




