SixTONES森本慎太郎、幼少期に地元で遭遇した「サッカーがすごいうまいイケメン」の正体に共演者驚愕
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【写真】SixTONESメンバー、地元で遭遇した元サッカー日本代表
◆森本慎太郎、地元で遭遇した「サッカーがすごいうまいイケメン」を告白
地元が神奈川・横浜市青葉区の森本は「僕の地元、色な芸能人の方が住んでる」と話した上で「子供の頃公園でサッカーしていたんです。そしたらサッカーがすごいうまいイケメンの男性がいらっしゃって、お子さんと2人で練習をされていて」と幼少期にたまたま地元の公園で見た男性がすごくサッカーが上手だったと回想。「足捌きがすごいんですよ」と熱弁し「『サッカーの技術聞きにいこうぜ』みたいになって、ばーっと寄って行ったら中村俊輔さんだった」とその男性の正体は元サッカー日本代表の中村俊輔だったと明かすと、スタジオは驚きの声に包まれた。興奮冷めやらぬ様子で「俊輔がそこでサッカーしていて…」と口にし、周囲から呼び捨てであることをツッコまれると「世代だから!」と説明していた。
◆森本慎太郎、幼少期に地元の銭湯で蝶野正洋に遭遇
また、幼少期に地元の銭湯にて「ゆっくり立ち上がるおじさんがいたんです。すごい強面の。全身湿布貼ってた」と、ある男性と遭遇したという森本。そして、森本が近づいてみると「蝶野さんだった」とその男性の正体はプロレスラーの蝶野正洋だったという。森本は「うわ、蝶野だ…」と圧倒され「何も言えなかった」と当時を懐かしんでいた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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