1月18日深夜放送のテレビ東京系『乃木坂工事中』に出演した乃木坂46・梅澤美波が、弟とのエピソードを語った。
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今回番組では、“B級ニュース大賞2025”という、メンバーの小さな個人的ニュースを紹介する企画を放送。
この中で、梅澤は「6月に『梨泰院クラス』っていうミュージカルをやってたんですけど、その時に毎公演いただいたお手紙を全部読んでから会場を出るっていうのをしてて」「ある日、お手紙読んでたら、一通だけ封筒に差出人が書いてないお手紙が入ってて」「(手紙の)一番最後のところに付箋で『誰でしょう?』って書いてあって」「内容がちょっと私のことを分かりすぎてて」と説明。
その上で、「誰だ?と思って(付箋を)めくったら弟の名前が書いてあって」と明かしつつ、「私がずっと不安なこととかをすごい話してたのもあって、書いて入れてくれてたみたいで」「私がその日読んでるかなんて分からないから、もしかしたら読まなかったかもしれないのに」「毎回ライブとかもそうですし、『一番輝いてるよ』っていうのをいつもすごい言ってくれます」と、弟がいつも応援してくれると語っていた。




