長濱ねる、淡色デニム×ピンクレースで儚げオーラ 4度目の「Ray」表紙
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モデルプレス/ent/wide/show

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◆長濱ねる「Ray」4度目のカバーガールに
2026年3月・4月合併号の表紙は、長濱が2024年12月号以来となる4度目のカバーガールにカムバック。淡色デニムにピンク色のレースやリボンのアイテムをふんだんに取り入れた、まさに「Ray」らしいふんわりと儚いロマンティックな表紙に仕上がっている。コーディネートについて長濱は「レース=白というイメージがあるけど、今日の衣装のピンクのレースもとてもかわいかったです!デニムの上からずるっと巻く感じがおしゃれだったので、参考にしてみます」と、お気に入りのスタイリングであることを明かしている。
カバーガール企画では、「長濱ねるとおでかけ服」と題し、甘くて品が良く、まとうオーラまで“全方位かわいい”長濱が、春のムードが漂う3つのスタイルで登場。お気に入りのファッションアイテムの話や、今後挑戦したいスタイリングについても語っている。
また、「まわりの方々への感謝を忘れずに、2026年はもっとお芝居をしっかりとがんばっていきたいと思っています」と、2026年の抱負もコメント。さらに、1月8日からスタートしたドラマ「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」(テレビ朝日系)での共演者とのエピソードや役どころ、注目ポイントなどもたっぷりと語っている。
◆3月号特別版表紙は道枝駿佑
2026年3月号特別版の表紙は、グループとしてデビュー5周年イヤーに突入したなにわ男子の道枝駿佑が、2023年12月号以来3度目の単独表紙で登場。デニムのセットアップを着こなし、挑発的な男らしい表情とポージングが印象的な1枚となっている。(modelpress編集部)
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