SixTONES、ホワイトトーン衣装で「VOCE」表紙登場 撮影前日には全員で“ご飯会”へ
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【写真】SixTONES京本大我が長年憧れていた人気女優
◆SixTONES「VOCE」ホワイトトーン衣装で登場
2020年にデビューし、既存のアイドルの枠を越える幅広い分野で活躍、飛躍し続けるSixTONES。最も大切にしてきた「6」周年というアニバーサリーを記念し、新たなはじまりを予感させるホワイトトーンの衣装で揃って登場する。今回のテーマは「顔」。ステージで、音楽番組で、バラエティで、ラジオで…。同誌は繕うことなく豪快に笑い、歌い、語り合う彼らの歩んできた歴史と生きざまを、もっとも豊かに語るのが今の「顔」だと考え、テーマを設定したという。
「これ以上寄れない!」というほど顔に寄ったグラビアページをはじめ、インタビューでは顔に出るほど嬉しかったこと、泣けたこと、顔に出さないようにぐっと胸にしまった思い、6年前の顔と今の顔。そしてつくりあげた“グループの顔”についてなど、それぞれの言葉で、熱く語ってもらっている。さらに、「1番顔が広いのは誰?」、「顔に出やすいのは誰?」という質問まで。SixTONESの「顔」に迫り切る特集を届ける。
◆SixTONES、撮影前日に全員でご飯会
SixTONESは、1月22日にベストアルバム「MILESixTONES-Best Tracks-」も発売。そこで今回は、6年分のアルバムタイトルにちなんだ共通Q&Aも盛り込まれた。例えば、1枚目のアルバム名「1ST」にちなんで、「ステージの“はじまり”の瞬間、何を考えている?」、3枚目のアルバム名「声」にちなんで「落ち込んだとき、誰のどんな“声”に励まされる?」などの共通質問への回答からも、メンバーそれぞれの個性があふれる。
撮影日は、前日に全員で行ったというご飯会の熱が冷めやらぬ様子の6人。「食べ過ぎた~」と言いながらも、ひとたび撮影が始まるとさすがの結束力で、圧倒されるほど美しいカットを連発。グループトークは、まるでバラエティ番組を見ているかのような盛り上がり。笑い声が絶えない、話がいつまでも尽きない。SixTONESの確かな絆が感じられるような特集となっている。(modelpress編集部)
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