【元科捜研の主婦 第1話】新米刑事・道彦(横山裕)、元科捜研エースの妻・詩織(松本まりか)と難事件に挑む | NewsCafe

【元科捜研の主婦 第1話】新米刑事・道彦(横山裕)、元科捜研エースの妻・詩織(松本まりか)と難事件に挑む

社会 ニュース
横山裕(C)「元科捜研の主婦」製作委員会
【モデルプレス=2026/01/16】女優の松本まりかが主演を務めるテレビ東京系ドラマ「元科捜研の主婦」(毎週金曜よる9時~※初回15分拡大)が、1月16日にスタートする。

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◆松本まりか主演「元科捜研の主婦」

かつて“科捜研のエース”と呼ばれた元天才科捜研職員の専業主婦・吉岡詩織(松本)。現在は専業主婦として暮らす彼女が、新米刑事の夫・道彦(SUPER EIGHT・横山裕)と家族一丸で難事件に挑む。ミステリー要素に加え、ホームドラマ的要素も取り入れたハイブリッドドラマとなっている。

◆「元科捜研の主婦」第1話あらすじ

「科学は、いつも私の味方だ」。家事と子育てに奮闘する詩織は、幼稚園に通う好奇心旺盛な息子・亮介(佐藤大空)と道彦の3人家族。捜査一課に配属されて3か月の道彦は初めて殺人事件を担当することに。そんな道彦を詩織は心配そうに見つめる。

道彦は先輩刑事・太田洋平(八嶋智人)とともに初めての現場へ。事件の被害者は、大学教授・神田一成(袴田吉彦)の妻で家事アドバイザーの菜々美(星野真里)。ペットカメラに映る犯人を菜々美に好意を寄せる担当編集者・笹崎佑貴(大村わたる)とにらんだ警察は笹崎の行方を追う。しかし、道彦はある違和感を覚える。難航する捜査に悩む道彦は詩織に弱音を吐いてしまう。

“事件の話は家ではしない”のが吉岡家のルール。しかし、道彦から聞いた“100%のアリバイ”が気になる詩織。かつての同僚・北村さくら(島袋寛子)や、科捜研所長の小沢晋作(遠藤憲一)らの協力を得て、事件の真相を科学的に証明していく。

(modelpress編集部)

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