反町隆史&大森南朋&津田健次郎ら、カンフーポーズのビジュアル公開「ラムネモンキー」 | NewsCafe

反町隆史&大森南朋&津田健次郎ら、カンフーポーズのビジュアル公開「ラムネモンキー」

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「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • 「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • 菊原紀介/通称キンポー(津田健次郎)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • 吉井雄太/通称ユン(反町隆史)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • 藤巻肇/通称チェン(大森南朋)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • (青木奏)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • (大角英夫)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • (内田煌音)「ラムネモンキー」cフジテレビ
  • 白馬(福本莉子)「ラムネモンキー」cフジテレビ
反町隆史、大森南朋、津田健次郎が主演する新ドラマ「ラムネモンキー」より、主要キャスト8人のキャラクタービジュアルが公開された。

本作は、古沢良太脚本による最新作。主演トリオが演じる主人公たちの青春回収を謳う。

吉井雄太(通称ユン/反町隆史)、藤巻肇(通称チェン/大森南朋)、菊原紀介(通称キンポー/津田健次郎)は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の製作をしながら、熱い青春を過ごした同級生。しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。

37年ぶりに再会した3人は、かつての映画研究部顧問教師の“謎の失踪事件”を追いながら、もう一度、青春の輝きを取り戻す物語だ。

今回のビジュアルで主人公たち魅せるのは、中学時代にお決まりだったカンフーポーズ。

雄太は大胆不敵な“酔拳”、肇はしなやかに構える“蛇拳”、紀介は鋭く切り込む“蟷螂拳”。肇と紀介の背景には、カメラとカチンコ、雄太の後ろにはメインビジュアル同様、謎のUFOが姿を見せている。

現代版と1988年版のビジュアルを見比べることで、キャラクターたちが抱えるいまとあのころのギャップも加わり、奥行きが一気に広がる。

加えて、中学生時代の顧問教師・マチルダ(木竜麻生)、「ガンダーラ珈琲」の店員・白馬(福本莉子)らのキャラクタービジュアルも公開。

同ビジュアルは来週、とある駅でお披露目されることも明らかとなり、さらに、ポスターがしゃべるのだとか。

なお主題歌は、ポップデュオ「Bialystocks」の書き下ろし楽曲「Everyday」に決定。優しさの中に力強さが宿り、まるで青春の魂の叫びを真正面から感じられるような楽曲だ。さらに、劇判音楽も全て「Bialystocks」が担当する。

「ラムネモンキー」は1月14日より毎週水曜日22時~フジテレビにて放送(※初回15分拡大)、フジテレビ放送終了後TVer、FODにて国内配信(FODでは2話以降先行配信)、Netflixにて世界配信。
《シネマカフェ編集部》

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