狩野英孝、実家神社で御朱印1200枚書いていた 参拝客からの大量差し入れも公開「神対応すぎ」「ゆっくり休んで」の声 | NewsCafe

狩野英孝、実家神社で御朱印1200枚書いていた 参拝客からの大量差し入れも公開「神対応すぎ」「ゆっくり休んで」の声

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狩野英孝(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/01/04】お笑い芸人の狩野英孝が1月4日、自身の公式X(旧Twitter)を更新。実家の神社で御朱印を1200枚書いたことを明かした。

【写真】神対応話題の43歳人気芸人、大量差し入れショット

◆狩野英孝、御朱印を1200枚書く

実家が宮城県の櫻田山神社であることで知られる狩野は「2026年、三が日無事に終えました。事故も無く無事に参拝に来て頂いた方々のお手伝い出来たかなと安心しております」と書き出し、「今年は周りのスタッフのサポートもあって御朱印1200枚書き、多くの方々に配布できました!」と報告。「また、たくさんの差し入れありがとうございました!!お疲れ様でした!休みますっ!!」とつづり、飲み物や食べ物、メッセージボードなどの差し入れとともに撮影した写真を披露していた。

◆狩野英孝の投稿に反響

この投稿にファンからは「お疲れ様です!」「すごすぎる」「神対応すぎる」「親孝行ですね」と反響が続々。さらに、狩野は12月31日に体調を崩し「今年は様子見て神社に出ます」と明かしていたことから、「体調大丈夫ですか?」「ゆっくり休んでください」といった声も寄せられていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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