GACKT「格付けチェック」今年の相方は?「去年何ヶ月か引きずったので」“元相方”2人からエールも
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】チーム制拒否・GACKT、単独参戦の様子
◆GACKT「格付けチェック」相方なし参戦
同番組は、浜田雅功を司会に一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感など6つのジャンルの格付けチェックを受け、間違える度に一流→普通→二流→三流→そっくりさん、そして最後には “映す価値無し(画面から消滅)”とランクがどんどんダウンしていく、格付けバラエティだ。個人連勝記録を81に伸ばし、確かな審美眼を評価されているGACKT。一方で、2025年放送の「芸能人格付けチェック!2025お正月スペシャル」では、タレントのDAIGO、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔とチームを組み惨敗。残念な結果に終わった。
そして今回GACKTは、スタッフに相談。前回の放送を振り返り「去年、結構やばかったじゃないですか。さすがに2026年は音楽活動も再開するので…」「誰にも邪魔されたくないなと思ったんですよ。完全にパーフェクトで終わって、2026年の幕開けをいい形でスタートさせたいなと思ったので、今回は僕1人でやろうかなって」「去年何ヶ月か引きずったので」と前回の結果を踏まえた上で、単独で参加することを伝えた。
◆GACKTのコメントに鬼龍院翔&DAIGOが反応
同日、鬼龍院は自身のX(旧Twitter)にて「今年は平和に家で見ております 今年はGACKTさんお1人なのか…GACKTさーーん!頑張ってーーーー!!!」、DAIGOは「あけましておめでとうぃっしゅ 今年は格付けはKBになったので家で観ます!笑2年連組やらかしてしまったので!GACKTさん頑張ってください!!応援します」と“元相方”の2人はそれぞれGACKTへエールを送っていた。(modelpress編集部)
情報:ABCテレビ・テレビ朝日
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