Snow Man渡辺翔太、来年の個人仕事は「1本も入っていない」受賞式で自ら売り込み「もしあればSTARTOに」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Snow Man渡辺翔太、美スタイル際立つスーツ姿
◆渡辺翔太「美的ベストビューティマン」初の殿堂入り
男性部門の「美的ベストビューティマン」はmデビュー5周年を迎えたSnow Manとして初のスタジアム単独公演を果たし『事故物件ゾク 怖い間取り』では映画単独初主演、さらに初MC番組にも挑戦と、今年大きな飛躍を遂げた渡辺が受賞した。
2022~2023年に続き3度目の受賞で、今回で殿堂入りとなった渡辺は「この肩書きは非常にデカいですね。めちゃくちゃ嬉しいですし、殿堂入りっていうのは継続して賞をいただかないと得られない称号だと思うので、美容が好きなことやアピールといった活動を継続してできたのかなと思いました」と胸を張った。
殿堂入りに結びついた、自身の努力のポイントを聞かれると「この賞をいただいてから、美容に関するお仕事がどんどん増えていった中で、自分が美容が好きなんだということを色々な媒体やテレビでアピールした結果、受け取ってくださった皆さまの影響力みたいなものもすごく大きくあるかなと思います」と分析し、「僕の努力は微々たるものですけどありながらも、受け取ってくださる方たちの影響力がデカいのかなと思うので、自分のことを褒めるなら“わりと影響力があるのかな”っていう言い方もできなくもないという自覚もちょっとあったりなかったり(笑)」と謙遜。「生配信もされているみたいなので、余計なことは言わない方がいいかなっていうので、ちょっと謙遜も入れながら(笑)」とぶっちゃけた。
◆渡辺翔太、2026年は「個人仕事が1本も入っていない」
そして、MCから「あっという間に最後の質問になってしまいました」とアナウンスされると、渡辺は「早くないですか?(北川)景子さんのときもっと長かったですよね?」と口を尖らせて笑いを誘う一幕も。
美容で忙しい中で欠かさずしていることを聞かれると「やっていることは世の方々と本当に変わらずで、継続が何よりも大事だとは思うんですけど、常に見られている職業でもあるので、そういったのもデカいかなという風には思います」とコメント。最後に、次なる目標を尋ねられると「正直、来年、個人仕事が1本も入っていないんですよ。今日この場に偉いクライアントの方がいっぱいいると聞いたので、今のところまだ僕は空いていますので、現場にSTARTO ENTERTAINMENTのチーフマネージャーとか、偉い部長あたりもいらっしゃると思うので、もしあればSTARTO ENTERTAINMENTにご連絡いただければと思います」とアピールしつつ「明日から4日間、Snow Manは東京ドームでライブをやるので、まずはクリスマスを盛り上げたいなというのと、めちゃくちゃ直近で言うと、1時間後くらいに『CDTVライブ!ライブ!』で歌唱してるんですよ。なのでリアルに移動を考えると、この時間、道が混んでるじゃないですか。リアルにこのあと飛び出しますよ。19時半頃に歌唱してるんです。1時間切ってますよ。道大丈夫かな。間に合うのが目標ですね」とコメントしてステージを降りた。
◆美的ベストコスメ大賞「ベストビューティ」
読者&美容賢者の投票による“その年、最も良かった”コスメにお贈りする「ベストコスメ」企画。美容好きの読者と美容のスペシャリストたちのリアルな声を反映し、新製品~定番、デパコス~プチプラコスメまで幅広くカバーした、リアルなランキングとなっている。
毎年末、受賞ブランドを招いて開催する「美的ベストコスメ大賞贈賞式」では、各ベストコスメの受賞コスメのほか、読者が選んだ“今年最も輝いている人”に贈る「ベストビューティ賞」の受賞者も発表。「美的ベストビューティウーマン」は女優の有村架純、40~50代読者が選ぶ「美的 GRAND ベストビューティウーマン」は女優の北川景子が受賞した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
乃木坂46川崎桜、“さくたんさん”挨拶でフィギュア選手和ませる 松岡修造は困惑「どういうこと?」
【モデルプレス=2026/10/15】乃木坂46の川崎桜(※「崎」は正式…
-
ファミマで聖地巡礼?映画「青ブタ」公開記念でラッピング店舗登場、アクリルスタンドなど限定グッズも
-
1児の母・丸山桂里奈、仕事現場への手作り弁当に反響「ヘルシーで美味しそう」「見習いたい」
-
左腓骨頭骨折の眞島秀和、後任・中村俊介に笑顔でエール「あとはよろしくお願いします」沢村一樹も感謝伝える【ボーダーズ】
-
知念里奈、手作り海老マヨ弁当に反響「大きさにびっくり」「絶対美味しい」
-
男子バレー・石川祐希選手、アスリート初「美的」表紙 最新のビューティ事情・挑戦を支える原動力とは「40代になっても続けたい」



