カリスマヤクザ・速水(本宮泰風)、ロケマサ(伊藤英明)側に加勢「ドンケツ season2」4話場面写真&相関図解禁
社会
ニュース

【写真】「ドンケツ2」抗争の全貌がわかる勢力相関図
◆速水(本宮泰風)ロケマサ側に加勢
先日配信された第3話では、十五夜組を束ねる若き組長・麻生(浅香航大)の指示により、ロケマサ(伊藤)とチャカシン(金子ノブアキ)の兄貴分である朔組若頭・組長代行の若林(高橋克典)が無残にも命を奪われるという、衝撃の展開に。12月12日に配信される第4話では、仲間を殺された怒りに燃えるロケマサら“はぐれ月”が、十五夜組を裏で動かす野江谷(柳葉敏郎)を叩き潰すべく、報復へと動き出す。その騒動は、ロケマサと因縁の仲である、東京の鷹十組本部長の速水(本宮泰風)の耳にも届いた。
この度解禁となった第4話場面写真は、関東最大の極道組織・無双山一家・鷹十組の本部長であり、カリスマヤクザとして名高い速水がロケマサ側へ加勢し、ロケマサと肩を組む様子や、season1に引き続きロケマサがロケットランチャーをぶっ放す豪快なカット、そして野江谷の不穏すぎる表情が、抗争が後戻りできない段階に突入したことを物語る。北九州から日本全国へ、抗争激化。ロケマサと野江谷との最終決戦の行方は如何に。
◆「ドンケツ season2」相関図解禁
今回新たに解禁された「ドンケツ season2」人間関係相関図は、野江谷派を潰すため月輪会を抜け、“はぐれ組”となったロケマサを中心に、彼らと敵対する野江谷派、そしてその背後で暗躍する十五夜組、さらにはぐれ月と結託する孤月組・華月組・朔組、双方の間で揺れ動く敵対のラインまで、味方・敵対・協力関係が整理され、第4話から一気に加速する抗争の全貌が理解できる構成に仕上がっている。
登場人物は全員、「義理」と「人情」でしか動かない“漢”ばかりの「ドンケツ season2」。恋愛も色事も存在せず、そこにあるのは、暴力、怒り、忠義、裏切り、執念。誰がどこに寝返るのか、また、誰が誰を守るのか。男だらけの世界で言葉にしない感情のぶつかり合いがむき出しになり、友情とも愛とも情とも違う、説明不能な結びつきが濃くなる。これこそ同作が持つ唯一無二の魅力であり、“今一番男くさいドラマ”と呼ばれる由縁である。
◆伊藤英明主演「ドンケツ season2」
原作者・たーし氏によるシリーズ累計930万部突破(※電子含む)の人気漫画「ドンケツ」。敵対する組事務所にロケットランチャーをぶちこみ、以来「ロケマサ」と呼ばれているならず者・沢田マサトシ。北九州を舞台にそんな出世見込みのないドンケツヤクザであるロケマサが問答無用に暴れまくる姿を描き、ヤングキングにて2011年~2019年まで第1章が連載され、続編にあたる第2章がヤングキングBULLにて現在も連載中。実写化として4月25日に配信を開始すると、主演の伊藤演じるロケマサを筆頭に豪華キャスト陣が肉体改造や扮装などで忠実なキャラクターの再現度に挑み、その熱演が多方面で話題を呼んだ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
声優・江口拓也「自分で作るとデミグラス多めライス大盛り」手作りデミグラスハンバーグに反響「最高の組み合わせ」「ご飯が進みそう」の声
【モデルプレス=2026/08/11】声優の江口拓也が8月9日、自身のI…
-
“1年前に自宅全焼”林家パー子、精神的ショックで人前に出ること困難に 難聴悪化で会話はほぼ筆談「人間が突然変わっちゃった」 夫・ぺーが告白
-
2児の母・小沢真珠、娘達とUSJ満喫 3ショットに反響「3人ともスタイル抜群」「綺麗なママ」
-
安藤優子「ほぼオット飯」の食卓に反響「体調悪いのにたくさん副菜作ってて凄い」「どれも美味しそう」
-
「今日好き」永瀬さら、手作りお菓子に反響「クオリティ高い」「めちゃくちゃ美味しそう」の声
-
アンガールズ田中卓志「体重が産まれた時の倍を超えた」生後3ヶ月の息子を抱く親子ショット披露「子煩悩ですね」「大きくなってる」



