「虎に翼」伊藤沙莉&土居志央梨、森田望智主演朝ドラ「巡るスワン」に反応「胸熱」と反響続々
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】新朝ドラの主演女優
◆伊藤沙莉&土居志央梨「巡るスワン」に反応
同日「巡るスワン」の制作・主演発表記者会見が行われ、主演を女優の森田望智が、脚本をお笑いタレントのバカリズムが務めることが発表された。
これを受け、「虎に翼」で森田と共演していた女優陣が自身のXで反応。同作で主演を務めた伊藤は「久々に脈が異常の早さを打ってる!!!!!!興奮しすぎてヤバめ!!本当に本当に最高楽しみ」と喜びの気持ちをつづった。さらに土居志央梨は「みさとー!!!!!!!!」と祝福。森田も自身のXで2人の投稿を引用する形でコメントし、伊藤へは「ありがとう大好き愛してる!!!!!!」、土居へは「どいちゃんーーー!!!!!!やばすんぎ」と返信している。
本作で伊藤は主人公・猪爪寅子を、土居は寅子が通っていた明律大学の同期・山田よねを、森田は寅子の女学校時代の同級生かつ義姉・猪爪花江役を演じていた。
この投稿に、ファンからは「胸熱」「虎に翼コンビの絆感動」「楽しみ」「すごい」などと反響が寄せられている。
◆森田望智主演朝ドラ「巡るスワン」
同作の脚本はお笑いタレントのバカリズムが担当。主人公は刑事に憧れ警察官になった女性警察官。しかし、配属されたのは “生活安全課”。「事件が起こらないこと」が使命とされる部署で防犯のため町内の撮影を撮影したり、市民からの相談に乗ったり「あれ、思っていたのとなんか違う」と、地味な仕事に不満を感じる日々。何かを成し遂げたい人でもなく、夢にがむしゃらに突き進む訳でもない。仕事はちゃんとするけど休日には友人と愚痴をこぼす。どこにでもある日常を過ごす主人公が“何も起こらない日常を守る” という道を見つけるまでのヒューマンコメディーとなる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「ホタルの嫁入り」アニメ第1話放送直後に実写化発表 原作漫画は「謎解きはディナーのあとで」アニメキャラクター原案の橘オレコ氏
【モデルプレス=2026/10/10】フジテレビは、橘オレコ氏の人気…
-
HIKAKIN、時計を選んでもらったメジャーリーガー明かす「これっすねって」【Tokyo Watch Award 2026】
-
向井理、舞台期間中の多忙スケジュール明かす「今日はかなり濃密かも」【Tokyo Watch Award 2026】
-
櫻井翔、“16年前に共演”世界的スターとの密着ショットが話題「日米トップスター同士」「胸熱」
-
SKE48井上瑠夏、2027年1月末でグループ卒業へ「8期生の一人として10年間活動できたことを心から誇りに思っています」
-
元韓国大手事務所の練習生、怪我で契約解除・心疲弊した過去…山崎育三郎オーディション「OK!Diamonds」で夢への再挑戦 菅野美穂が最終候補者見届ける



