「もしがく」初回、20人以上のメインキャストが一気に登場「1話の情報量じゃない」「豪華すぎる」と視聴者驚き
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【写真】「もしがく」初回で登場したセクシーダンサー役
◆菅田将暉主演「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」
日本中に笑いと感動を届け続ける希代のヒットメーカー・三谷幸喜が、25年ぶりに民放GP帯連ドラの脚本を手がける本作。1984年の渋谷を舞台にした青春群像劇で、三谷の半自伝的要素を含んだ完全オリジナルストーリーである。主演の菅田は、成功を夢見る演劇青年・久部三成を演じる。
◆「もしがく」メインキャスト一挙登場が話題
昭和59年秋。蜷川幸雄に憧れる演出家の卵、久部は、路頭に迷っていた。彼のあまりの横暴ぶりに、劇団から追放されてしまったのだ。 あてもなくさまよう久部が迷い込んだのは、怪しいアーケード街「八分坂」。案内所のオババ(菊地凛子)に誘われて、久部はWS劇場の扉を開いていった。
久部がさまよう中で、豪華キャスト陣が続々登場。WS劇場のダンサー・倖田リカ(二階堂ふみ)、新人の放送作家・蓬莱省吾(神木隆之介)、八分神社の巫女・江頭樹里(浜辺美波)など、メインキャスト20人以上が初回で一気に登場する展開となった。
怒涛のキャスト登場に、視聴者からは「追いつかない(笑)」「豪華すぎる」「みんな主役級」「ワクワクが止まらない」「1話の情報量じゃない」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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