Snow Man渡辺翔太「最近阿部ちゃんブームなんで」実現したい願望告白【事故物件ゾク 恐い間取り】
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モデルプレス/ent/movie

【写真】スノ渡辺の意外な一面を暴露した共演者
◆Snow Man渡辺翔太「阿部ちゃんブーム」
上映中におばけがスクリーンから飛び出し、鑑賞者の背後に忍び寄るなどの特別演出がある「絶叫上映」の実施が決定したことを受け、司会から「Snow Manのメンバー全員で行ってみたりは?」と聞かれた渡辺は「僕、最近阿部ちゃんブームなんで」と阿部亮平の名前を口に。「阿部ちゃんと行こうかな」「阿部ちゃんマイブームなんですよね」とにっこり。しかし、「実現していただきたい」という司会の言葉には「実現…するかなぁ」と歯切れの悪い返答をし、笑いを誘った。
◆渡辺翔太、休暇中にしたいことは?
また、本作が“お化けマシマシ映画”であることにちなみ、今後“マシマシ”していきたいことについて尋ねられた渡辺は「休暇」と即答。「何日くらい休みたい?」という質問に「リアル1週間とか」と答えると、客席からは「う~ん」と渡辺の休みを寂しがる声が。加藤が、「ファンのみなさんは『もっと出て!』って感じなんじゃないの?」と聞くと渡辺は「そう思ってくれていたら嬉しいけど」と前置きし、「本当にめちゃくちゃ働いた気がしていて。上半期。だから、休暇マシマシが出てきましたね」と多忙がゆえに出てきた答えだと説明した。
さらに、休暇中したいことについては「旅行とか…海外とかもいいですし」と語り、「ロケとかプロモーションのおかげで『ここいいな』『プライベートで行ってみたいな』って知れた場所もいっぱいありますし、そういうとこで息抜きして活動できたらいいなと思っています」と仕事へもプライベートへも意欲があることを伝えた。
退場時には、加藤が立ち止まり、本作の主題歌であるSnow Manの楽曲「SERIOUS」を踊る場面も。その後のフォトセッション時にも加藤、松原がダンス。渡辺がその様子を笑顔で眺め、観客が手拍子をするなど、イベントは終始和やかな雰囲気で幕を閉じた。
◆渡辺翔太主演「事故物件ゾク 恐い間取り」
原作は、松原によるノンフィクション・ホラー「事故物件怪談 恐い間取り」シリーズ(二見書房)。社会現象になった映画「事故物件 恐い間取り」(2020)の最新作となる。渡辺は、「事故物件住みますタレント」として、それぞれの物件に隠された謎に迫っていく主人公・桑田ヤヒロを演じる。(modelpress編集部)
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