二宮和也ら“全長88m”イエローカーペットで異変探しに挑戦 ファンサービスで観客沸かす【8番出口】
芸能
モデルプレス/ent/movie

【写真】ファンに“神対応”する二宮和也
◆二宮和也ら“全長88m”イエローカーペットに登場
同映画初の国内イベントとなった今回は、映画のタイトル「8」に掛けて全長88mのイエローカーペットが登場。二宮、小松、河内、川村監督はカーペットを歩きながら、8つの異変探しに挑戦した。また、冒頭のみ観客にサプライズで写真撮影が可能に。二宮は異変を探しつつも観客に手を振りファンサービス。会場には黄色い歓声が飛び交った。
◆二宮和也主演「8番出口」
2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATE氏が制作したゲーム『8番出口』を実写映画化。無限にループする地下通路を舞台に、プレイヤーが次々と現れる不可解な異変を見つけ“8番出口”を目指す姿を描く。『告白』(2010年)、『怪物』(2023年)などを製作した川村氏が監督・脚本を担当。二宮は、地下通路で異変を探し、8番出口を求める“迷う男”を演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
【Tシャツが乾くまで 第9話】咲子(蒼井優)が抱えていた大きな“秘密” 充(松山ケンイチ)と出会う前の人物像明かされる
【モデルプレス=2026/09/04】女優の蒼井優が主演を務める、TBS…
-
関東最大級の光の絶景「よみうりランド ジュエルミネーション2026」10月29日開幕 地球の宝“緑”に着目した新色ライトアップ
-
「Tシャツが乾くまで」土井裕泰監督、“ほぼト書きのみ”第1話シーン明かす 感心していたキャスト陣の「準備」とは【インタビュー】
-
テレ朝・鈴木新彩アナ「Mステ」サブMC卒業 入社1年目から4年間務める「自分のフェーズが変わったと分かりました」
-
“BTS・Vの紹介で話題”中国の人気小説「十六夜膳房」初の映像化 中村蒼が日テレドラマ初主演
-
松下奈緒、“ナース版・大門未知子”で主演 中園ミホ脚本「ドクターX」「トラベルナース」に続く医療ドラマ誕生 【アナログナース~デジタルってなんなんだよ!?~】



