令和ロマン・松井ケムリ、愛猫の毛を集め“新猫”計画 高⽐良くるまはドン引き「怖いよ」
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【写真】楽しそうな松井ケムリ&高比良くるま
◆松井ケムリ、愛猫の毛を集め“新猫”計画「もう1匹作ろうと」
イベントでは、ケムリがくるまへ掃除テクニックを指南する企画も実施。1つ目のポイントとして“床に物を置かない”と明かしたケムリは「これは本当に子どもが生まれてから徹底するようになって、ホコリとかよくないかなと思って床に物を置かないで、毎日ロボット掃除機を動かすようにしてるんです。家具も床下が空いている家具に買い替えました。ロボット掃除機が入っていけるように」と徹底したこだわりを明かし、「あとは光る掃除機もしています。(光で)ありえないくらい(ホコリが)見えるんですよ。ロボット掃除機だと100%じゃないので、組み合わせています」とコメントした。
2つ目のポイントとして“パン包装用袋が大活躍”と挙げたケムリは「世の中の育児をされている方からしたら当たり前なのかもしれないんですけど、食パン用の一斤用とか半斤用の袋が売っていて、これに使ったおむつを入れると消臭力がすごいとバズったんですよ。本当にすごくて全然匂わないので、赤ちゃんが使ったものは大体それに入れて捨てると匂わないのでめちゃくちゃ便利ですね」とおすすめすると、くるまは「夏、お風呂に入るのが面倒くさいときがどうしてもあるじゃないですか。だから大きいパンの袋があればそれに包まれて寝たいです」とボケ、報道陣を笑わせた。
3つ目のポイントとして“見えない菌”が増える場所を掃除と挙げたケムリが前のモニターを見ながら淡々と説明すると、くるまは「すごい自分の言葉でしゃべるじゃねえかよ」と目を丸くし、ケムリは「どこが自分の言葉なんだよ。明らかに何かを読んでいただろ」と突っ込みつつ、「水回りは菌が繁殖しやすいですから」と念を押した。
さらに、猫を飼っているというケムリは「猫の毛も舞うとよくないのかなと思って、いいブラシを買ったんですけど、ブラシに毛が固まってつくから舞わないし、裏のボタンを押したらブラシの底面が前に出て、今まで溜めた毛が1枚の板みたいになって出てくるので、今その板になった猫の毛をジップロックに入れて集めていて、小さい猫をもう1匹作ろうと思っていて(笑)」と打ち明けると、くるまは「怖いよ」とドン引きしていた。(modelpress編集部)
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