矢沢永吉、28年ぶり連ドラ主題歌担当決定 楽曲は本編で初解禁【藤木直人主演「最後の鑑定人」】
社会
ニュース

【写真】矢沢永吉、異例のドローン発表の様子
◆矢沢永吉、28年ぶり連ドラ主題歌担当
本作は、岩井圭也氏の同名小説が原作。かつて科捜研のエースとして活躍した主人公が科学捜査を用いて難事件を解決に導いていくサイエンス×ミステリー作品である。
放送スタートを来週に控える中、この度番組主題歌が決定。熱狂的ファンを多く持つロックスター・矢沢の新曲「真実」が、番組に華を添えることになった。数々のヒット曲を世に送り出した矢沢は、2025年でソロデビュー50周年を迎え、連続ドラマの主題歌を担当するのは実に28年ぶり(ドラマ「ベストパートナー」(1997年/TBS系)の主題歌「あの日のように」以来)。番組プロデューサーが矢沢に熱烈オファーを出したことで、久々のドラマ主題歌が実現した。
新曲「真実」は、スローで優しいメロディーラインに矢沢の特徴的な声が心地よくマッチした極上のバラード曲。愛のはかなさを表現する歌詞になっており、ドラマの作中でキーワードとなっている「嘘」や「真実」というワードも散りばめられ、作品に寄り添った世界観に仕上がった。矢沢にとって6年ぶりとなる新曲「真実」はドラマ本編で初解禁される。(modelpress編集部)
◆矢沢永吉コメント
「この度、28年ぶりのドラマとのタイアップ。矢沢永吉のメロディーを選んでくださり、本当にありがとうございます。タイトルが『真実』というんですけど、ドラマ『最後の鑑定人』とはたしてどんな反応が起こるのか…今からとても楽しみです」
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「今日好き」米澤りあ、“モテカラー”にイメチェン「可愛さMAX」「めちゃくちゃ似合う」の声
【モデルプレス=2026/08/23】ABEMAの高校生による青春恋愛リア…
-
草刈民代「今日の晩ご飯は野菜づくし」手料理7品披露「品数多くて美味しそう」「彩りが綺麗」と反響
-
「VIVANT」衝撃的な“十字架シーン”で「スタッフは癒されておりました」ロケ地での撮影裏話が話題「ギャップがすごい」
-
【Netflix「ラヴ上等」シーズン2インタビューVol.9 るる】かずくんに気持ち傾いたきっかけ告白「前日までは結構悩んでた」<全話ネタバレあり>
-
【Netflix「ラヴ上等」シーズン2インタビューVol.10 かずくん】登場時の“衝突シーン”は「緊張しすぎて記憶がなくて」アプローチ後押ししたあっすんの言葉とは<全話ネタバレあり>
-
【推し俳優で巡る名作3選】Hey! Say! JUMP山田涼介、役を生きる“豊かな表現力” 難役も自在に操る振り幅



