【海老だって鯛が釣りたい 第1話】海老子(田辺桃子)、鯛島(桜田通)に勢いでキス・水沼(中川大輔)とベッドで朝迎える
社会
ニュース

【写真】田辺桃子、イケメン俳優とキス
◆田辺桃子主演「海老だって鯛が釣りたい」
「海老で鯛を釣る」意味は少ない元手で大きな利益を得ること。転じてロースペック女子(海老女)がハイスペック男子(鯛男)を釣り上げること。自分に自信が持てない自称小エビの海老子・海老原唯子(田辺)が人生のどん底から這い上がり自分にとっての鯛男探しに奮闘するもがき系ラブコメディ。
◆「海老だって鯛が釣りたい」第1話あらすじ
衣料品メーカーで働くごく普通の25歳、“海老子”こと海老原唯子(田辺桃子)。仕事も恋も日々流されながら、平凡に生きてきた海老子はある夜、結婚も考えていた春樹(前原滉)に突然、フラれて大ショック。傷心で泥酔した海老子は、会社で唯一苦労を理解してくれる憧れのハイスペ上司・鯛島(桜田通)になんと勢いでキス。その後...泥酔した海老子は、帰り道にあるアクアリウムショップの水槽に思わず吐こうとしていたところ、店長の水沼(中川大輔)に止められ、気づけば彼とベッドで朝を迎え...。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
AKB48新井彩永、活動休止発表 2027年2月より海外留学専念・約半年間を予定
【モデルプレス=2026/09/29】AKB48の新井彩永が、学業および海…
-
ハライチ、“東京ドームで開催”オードリーと対照的?イベントを構想「カラオケボックスとかで」
-
向井理、Aぇ! group正門良規が明かすチャーミングな一面「知らんと入れはったんやと思って(笑)」【連続ドラマW MR -医薬情報担当者-】
-
Aぇ! group正門良規「失敗だらけですよ」ジュニア時代を回顧「かっこよければ最終的にOKみたいなところがある」【連続ドラマW MR -医薬情報担当者-】
-
生見愛瑠「GTO」で“めるる”イメージ更新…怒鳴りシーンで意識したこととは 反町隆史は「現場でも鬼塚先生のまま」【インタビュー】
-
「今日好き」田中陽菜(ひなた)、美ウエストのぞくカジュアルコーデに反響「お腹がぺったんこ」「スタイル抜群」の声



