手越祐也「炎上」に持論「チャラい=モテると一緒」スーパーポジティブになったきっかけとは
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【写真】手越祐也「イッテQ」再出演時のオフショット
◆手越祐也、かつては「ネガティブな部分もあった」
オールナイトニッポンのパーソナリティを務めるのは今回が初めてとなる手越。深夜の生放送だが「普段から深夜型なんで、3時4時とか、なんなら5時も起きてる日ある」と軽快にトークを展開した。
この日、手越は、自身が「スーパーポジティブ」と言われることを挙げ「元はというと別にネガティブな部分もあった」と口に。しかし「いろんな番組で海外に行って」と各国を旅する中で「目の前の細かいこととか悩んでる暇があったら、人生なんて一度きりだし楽しまなきゃ」といった考えの世界の人たちとの出会いの中で「ポジティブな方が人生楽しいなっていうのを色々悟った」と説明した。
◆手越祐也「炎上」に持論
さらに、炎上について「みんな結構ネガティブな言葉で使うでしょ?俺『してよくね?』って思う」とも告白。「話題にならない人は炎上もできないし、炎上は言うなれば、みんなが俺のことを話題にしてくれてる時でしょ?最高じゃん」と炎上をポジティブに捉えているのだという。
また「炎上しない芸能人は逆に俺からしたら失格」とも。しかし同時に「『炎上』って言葉が良くないよね!」と言葉そのものには疑問を持っているとも話し「『話題になってる』そう、『トレンド』だ。俺の中で『チャラい』=『モテる』と一緒!」と自身の考えも明かした。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
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