久保史緒里「乃木坂46ANN」“ガチリスナー”後輩が「リスナー界の頂点に立った」ブース外からスタートの理由は?
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】「乃木坂46ANN」ゲスト出演した“ガチリスナー”
◆大越ひなの、ゲストでもブース外の理由とは
同番組のリスナーを公言していた大越。しかし久保は前回6月5日の放送で、大越から「“リスナーとパーソナリティ”っていう関係は壊さないまま、スタジオの外の端っこで1番近くで『オールナイト』を聞く」ことが夢だと言われていたことを明かし、案の定この日は金川紗耶と2人でのゲスト出演にもかかわらず、大越がブース内にはいないという状況から放送がスタートした。
久保は「多分今、今の関係性が良いんだよね」と大越の心中を察しつつも、その後、金川が「行ったぞ!捕まえました!」と実況する中、大越をどうにかブースの中にいれることに成功。「怖くないからね、自己紹介してみよっか」と優しく声をかけ、大越が「ちょっと怖いです…」とやっと話し出す展開となった。
◆大越ひなの、久保史緒里から「リスナー界の頂点」
その後、「緊張するタイプ」だという大越に「ライブより緊張してるんじゃないの?」と問いかけた久保。すると大越は「いやでも久保さんの声は親戚より聞いてるんで」と親戚が来ることもある地元ライブよりは緊張しないと意外な回答をした。
そこでCM中に久保が「『私の声いつも聞いてんだったら逆に落ち着くとかないの?』って聞いたら。『あ、見なければいけます』って。そっから一生そっぽ向いてんの!見なければいけるらしい」と、久保が「ガチリスナー」の大越らしい発言を暴露する場面もあった。
その後、少しずつ慣れた様子の大越は、地元静岡の魅力なども紹介。放送の最後では「聞くのとやるのはこんなに違うんだなと…」とやはり緊張していたと語り、久保からは「リスナー界の頂点に立った!」と声をかけられていた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
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