菅井友香、中学時代の九死に一生を得た出来事明かす「飛び降りました」
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【写真】菅井友香、人気女優とキス寸前
◆菅井友香、九死に一生を得た出来事
ジュラシック・シリーズの新作映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』にちなみ、旅行に行きたい“陸”というお題にフリップで答えるコーナーでは、菅井が「石川県に行きたい!」と回答。「私、来年の大河ドラマの『豊臣兄弟!』に前田利家の正室のまつの役で出演させていただくことになっていまして。ゆかりの地の石川県金沢に絶対に今年、行きたいなと思っています」と語った。
また、映画の内容に絡め「九死に一生を得た経験はあるか」という質問には、菅井は「私は乗馬をずっと習っていたんですけれど、中学生の時に、自分がたまたままたがらせていただいた馬が、とっても大きい馬で。恐竜の赤ちゃんぐらい大きいんです」と回顧。「その馬が止まらなくなってしまったことがすごくピンチでした」と打ち明け、「ぐるぐるぐるぐると馬場の中を回って止まらなくて、先生たちも止められないので柵を閉めてしまって。何周も回って止まらないので、飛び降りました」と振り返った。
最後には、過去の爪痕を残したエピソードについて聞かれた菅井が「今日だといいなと思ってます。恐竜のものまねとか、こんなたくさん来てくださった方の前でしたことがなかったので、すごく、ちょっと恥ずかしかったんです」と吐露。「恥ずかしいんですけど、爪痕が残っていたらいいなって思っています」とはにかんでいた。(modelpress編集部)
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