INI池崎理人、“あざとテクニック”実演 共演者から「セリフに理人節が入ってた」「タイミング完璧」と絶賛される
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】INI池崎理人のあざといポーズ
◆INI池崎理人、女性のネイルで勘違い
前回の出演時に「自転車で立ち漕ぎする人にグッとくる」と言っていたことから、登場早々MCの南海キャンディーズ・山里亮太から「かなりトリッキー!」とツッコミを受けた池崎。自身は「飾らない、ナチュラルな女性(にグッとくる)」と言いたかったと改めて説明したものの、「大人になった女性でナチュラルの代名詞は、立ちこぎじゃない!」と再びツッコミを受けた。
また、女性はネイルを褒めると喜ぶと聞いたという池崎が、MCで歌手の鈴木愛理から「女性は変化に気がついてもらいたいだけ」という説明を受け、「おれ、勘違いしてた!」と声を上げる場面も。「このカーキとベージュの間の色いいね。アースカラー俺好きだよ」と「(ネイルそのものを)ちゃんと褒めてた。そういうことじゃないんだ!」としみじみと語りスタジオを笑わせた。
◆池崎理人、共演者から絶賛
一方、女性の「あざとテクニック」としてこの日紹介された「乱れた前髪を相手に直してもらう」というテクニックの実演では、スタジオから絶賛された池崎。男性役の池崎が「愛理ちゃん、前髪乱れてるよ」と、女性役の鈴木に対して言い、「直して」と言われる流れだが、池崎はまず直そうかどうか戸惑う仕草を見せ、同時に笑顔でやさしく「え、全然いいけど」と前髪を直すという演技をしてみせた。
実演が終わった後には照れくささからソファから体を投げ出して顔を隠してしまった池崎だったが、ともに出演していたグローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の豆原一成も「タイミングが完璧!秒数がめっちゃいい!」と絶賛。山里も「セリフに理人節が入ってた」と、頼まれてもすぐに直さない演技の中に、相手の前髪をさりげなく褒める感情がこもっていると絶賛し、鈴木愛理からも「最高!」とスタジオ一同から称賛されていた。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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