JO1白岩瑠姫、最近の悩み吐露「落ち込んだ時」訪問する場所とは?
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】JO1白岩瑠姫がドジャー・スタジアムでサインをもらった人物
◆白岩瑠姫、落ち込んだ時に訪れる場所とは
この日の放送は「大人になったらやってみたいこと」がメッセージテーマ。「母親にご飯を奢ること」とリスナーからメッセージが届くと、白岩は「めちゃくちゃ良い!素晴らしいですね!」と興奮気味に口にした。
過去には「そもそも『親孝行って何だろう?』って」と親孝行について深く考えた時期があったと回顧。「おばあちゃんが、言ったことあるかもしんないけど、『JO1部屋』みたいな『瑠姫部屋』みたいなのがあって」と祖母の家にはグループや自身のグッズなどが飾られた部屋があるといい、「行く度にグッズが毎回増えてて、それがめっちゃ嬉しくて」と応援してくれていることが伝わって嬉しいと語った。
祖母の応援は大きな励みになるようで、「結構落ち込んだ時とかもおばあちゃん家行って」と気持ちが沈んだ時には祖母の家を訪れると告白。自身にとっての親孝行は、テレビやラジオ、雑誌など様々なメディアに出演し「活躍すること、親の目に触れることが『1番の親孝行なんじゃないか』って今まで思ってた」と話した。
◆白岩瑠姫、親孝行とは何か「めちゃくちゃ迷った」
また、最近では5月11日にグループで出演した「ごぶごぶフェスティバル 2025」DAY2の空き時間に、親孝行について「1人で考えていて」と切り出した白岩。「『このままで親孝行になってんのかな?』とか『これ、親は幸せなんかな?』みたいな…悩みました」といい、「親孝行」と一口に言っても、高価な贈り物を喜ぶ人や美味しいご飯を食べたい人、子どもの活躍する姿を見たい人など、何が親孝行になるのかは親によって異なるため「めちゃくちゃ迷った」と吐露した。
その後、色々と考えた結果「結局分からんかった」と話し、「人生もそうだと思う。結局考えても未来のこと分かる人いない」とした上で「今を頑張ったらそれが未来になるから『とりあえず今を頑張ろう』ってその時思った」と熱弁していた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
蛯原英里「我が家の定番メニュー」手作りグリーンカレー公開「彩りが綺麗で食欲そそられる」「お店みたいな仕上がり」と反響
【モデルプレス=2026/10/09】モデルの蛯原友里の双子の妹でチ…
-
SixTONES松村北斗、“際どいワード”で藤井道人監督に感謝「僕にもこんなにエネルギーを使ってくれる」【汝、星のごとく】
-
4児の父・織田信成、プルコギ弁当公開「スタミナ満点で食べ応え抜群」「美味しそうで思わず見入っちゃう」の声
-
岡本玲、店で食べたガパオライスを再現「近い味目指してみた」手料理公開「めちゃくちゃ美味しそう」「盛り付けのセンスがいい」と反響
-
井上咲楽「たくさん乗ってます」愛車公開「カッコよすぎる」「すっかり相棒」と反響
-
丸山桂里奈、43歳で不妊治療開始へ「年内から来年1年かけて少しずつ」公表理由明かす



