広瀬アリス&眞栄田郷敦、多幸感溢れるビジュアル解禁「物語が進む度に見え方が変わる」重要シーンをイメージ<366日> | NewsCafe

広瀬アリス&眞栄田郷敦、多幸感溢れるビジュアル解禁「物語が進む度に見え方が変わる」重要シーンをイメージ<366日>

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眞栄田郷敦、広瀬アリス「366日」ポスタービジュアル(C)フジテレビ
【モデルプレス=2024/03/25】女優の広瀬アリスが主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『366日』(毎週月曜よる9時~※初回15分拡大)が、4月8日よりスタート。今回、広瀬と共演する俳優・眞栄田郷敦の2人の多幸感溢れるポスタービジュアルが解禁された。

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◆広瀬アリス主演「366日」

本作はHYの名曲『366日』の世界観に着想を得たオリジナルラブストーリーで、高校時代に実らなかった恋をかなえようと再び動きだした男女が、予期せぬ悲劇に直面しながらも、愛する人を想い続ける壮大な愛の物語。メガホンを取るのは『義母と娘のブルース』(2018年ほか/TBS系)、『JIN-仁-』(2009年、2011年/TBS系)などで知られる平川雄一朗。そして、『最愛』(2021年/TBS系)など数々の名作を手がけてきた清水友佳子が脚本を書き下ろし。日本を代表する大ヒットメーカーの2人が初タッグを組み、世代を越えて愛される名曲をモチーフにした純愛ラブストーリーを届ける。

◆「366日」ポスタービジュアル解禁

今作の主人公・雪平明日香(ゆきひら・あすか/広瀬)と高校時代の同級生・水野遥斗(みずの・はると/眞栄田)は、初めて出会った高校2年の時にお互いのことが好きなまま、高校卒業後は離ればなれに。28歳となった現在、同窓会で再会し、高校時代を振り返る中で、お互いの本当の気持ちを告白し合い、12年越しに交際することになる。

今回完成したポスターは、今まで抱いていた互いの思いを素直に告白しあい、気持ちがつながった2人が、新たな恋を歩み出す多幸感溢れるワンシーンを切り取ったビジュアルに。第1話で描かれる明日香と遥斗の高校時代のすれ違いや複雑に絡まった糸が徐々にほどけていく現代のパートはどのように進んでいくのか。

本作のプロデューサー・狩野雄太氏は、ポスターについて「ドラマ『366日』のキーになっている“光”を感じられるものにしたいと思いました」とコメント。「背景は第1話で明日香と遥斗の2人にとって重要なシーンである場所をイメージしています」と明かし、「きっと物語が進んでいく度に毎回ポスターの見え方が変わると思いますので、ドラマ本編を見た後にも、ポスターを見て頂けましたら幸いです」と伝えている。

◆劇中音楽はREMEDIOSが担当

また、劇中の音楽を担当するのは、深夜アニメ枠で2011年に放送され、その後公開された映画もヒット、実写ドラマ化もされた『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』シリーズ(2011年~2015年)の音楽などを手掛けたREMEDIOSに決定。大人も泣けるアニメとして大きな話題を呼んだ“あの花”やドラマ『Mother』など、物語の重要な場面で感情を動かすメロディーを奏でるREMEDIOSが本作をどのように彩るのか。(modelpress編集部)

◆プロデュース・狩野雄太(フジテレビ ドラマ・映画制作部)コメント

REMEDIOSさんは以前『あの花』の実写版の際にご一緒させて頂きました。それ以前に手がけられていた映画やドラマの音楽も大好きでずっとREMEDIOSさんのサントラを聞き続けていました。“絶対にまたいつかご一緒させて頂きたい”と強く思っておりまして、今回お願いをしました。お引き受け下さって感謝感激しております。また、はじめてお会いした時にいろいろとお話をさせて頂き、すぐにこのドラマの伝えたいこと、大切にしていることを理解して下さって、すでに作り始めたラフ音源を少しだけ聴かせて下さったのですが、そのクオリティーに圧倒されました。主題歌の『366日』以外にも是非、REMEDIOSさんが作る音楽の世界観も堪能して頂けたらと思います。ポスターはドラマ『366日』のキーになっている“光”を感じられるものにしたいと思いました。また、背景は第1話で明日香と遥斗の2人にとって重要なシーンである場所をイメージしています。きっと物語が進んでいく度に毎回ポスターの見え方が変わると思いますので、ドラマ本編を見た後にも、ポスターを見て頂けましたら幸いです。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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