「日プガールズ」“ガルプラ経験の実力者”藤本彩花が脱落「夢で終わらせたくなくて」直筆メッセージつづる | NewsCafe

「日プガールズ」“ガルプラ経験の実力者”藤本彩花が脱落「夢で終わらせたくなくて」直筆メッセージつづる

芸能 モデルプレス/ent/music
藤本彩花(C)モデルプレス
【モデルプレス=2023/11/24】サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』(毎週木曜よる9時~)の第8話が23日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信された。脱落した藤本彩花(ふじもと・あやか/22)がInstagramを更新し、直筆メッセージで思いを伝えた。

【写真】「日プガールズ」脱落の藤本彩花の美文字

◆「日プガールズ」藤本彩花、直筆メッセージ公開

藤本はKep1er(ケプラー)を生んだ韓国サバイバルオーディション番組『Girls Planet 999』(2021年)にも出演していた練習生。ポジション評価ではLE SSERAFIM(ルセラフィム)の「ANTIFRAGILE」を披露し、アクロバットを取り入れたパフォーマンスで魅了した。

国民プロデューサー(投票権を持つ視聴者)に向けて「私のことを応援して投票してくださった皆さん、本当にありがとうございました。それと同時に、ここで脱落という形になってしまい、応援に応えられず申し訳ない気持ちでいっぱいです」とつづり、感謝を伝えた藤本。「この日プが自分にとって最後のラストチャンスかもしれない。と思い全てを懸けて参加していました」とオーディションを振り返った。

「私にこのような素敵な経験を与えてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです」とした上で、「自分にとってこの夢は何があっても夢で終わらせたくなくて。。まだまだ不足している私ですが、これからも夢に向かって頑張ってひたむきに進んでいきたいと思ってます。なので今後も応援してくださると嬉しいです!」と前向きなメッセージを伝えた。(modelpress編集部)

◆「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」とは

本番組は、エンタテインメント界で過去最大級の番組制作規模となる日本初国民プロデューサー(視聴者)が決めるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第3弾。2019年に誕生したJO1(ジェイオーワン)、2021年のINI(アイエヌアイ)に続き、今回はシリーズ初のガールズグループが誕生する。

今回は「LEAPHIGH~君の夢は、時を越えて~」を合言葉に、101人の練習生たち(※5人辞退)が、世界に羽ばたくガールズグループとして生まれ変わるためのトレーニングとテストを経て成長。激しい競争の中、困難に挑み、挫折を乗り越えながら、国民プロデューサーによる投票で生き残ったメンバー11人だけがデビューの夢を掴む。最終回は12月16日にTBS系列で放送後、Leminoでも配信される。(modelpress編集部)

情報:Lemino

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《モデルプレス》

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